二ノ国Ⅱ レヴァナントキングダム05 第5章

奪った神玉旋を何かに捧げる蛇男。
自分の守護神を目覚めさせるために仕方なく、嫌々やってんのかな、とかも思ってましたが、全然そんな雰囲気じゃないです。笑う男。
二柱目はシーラザラカンのドララナーガ、と呟いて。
もう狙いを定めてるようです。
最後、エバンたちの様子を水鏡で窺い、笑みを浮かべて去ってく男。
なんなん。

第五章 女王の目

エバンたちはヨッソーロに向けて、気合い十分です。行きましょう。

――王座の間でガットーとポンゴが「お手」「なんでやねん」ってやり取りしてて、超うけた。
(*´・∀・`*)

エスタバニア王国も色々開発が進みました。
スカウトで人材が増えた成果もあって、とうとうレベルアップ。
領土が広がりました~。
建築物もまだ増えるようです。
次は広場とか劇場とか酒場とか銅像とか? 人材と資金が全然足りません。
国を発展させるためにも早くストーリー進めて人材確保したいと思います。
国力高めればまだレベルアップできるみたいなので楽しみ。
シミュレーション部分、大好き。

ヨッソーロに行くとウェルドが迎えてくれました。
すでに話は通っているとのこと。
だがしかし。
数日前、沖に凶悪なモンスターが現れて船は壊され、漁業も荒らされたとのこと。
Σ( ̄□ ̄;)
ふ、船を借りようぜ計画がこんなところで頓挫しました。

しかも若者たちが無謀にも総出でモンスターに挑みに行ってしまい、まだ帰ってこないらしい。
いやいやいや、もっと早く助け求めようぜ。さっき「数日前」って言ってたじゃん。まだ無事でいられる可能性、ゲームだから無事だろうなとは思うけど、リアルだったら死亡の可能性が高いですからね。

エバンたちが様子を見に行くことになりました。
無事だといいけどねぇ。

教えてもらった場所に向かう途中、明らかに強そうな雑魚敵ヒュドラがいました。
近づいてみるとレベルは50超え。
(ヾノ・∀・`)勝てん勝てん。素直に逃げましょう。

ほこらに到着~。
一番奥の祭壇っぽいところを調べると、その上に白い繭みたいなものを発見。
人の形――あ、動いた。
やっぱり人が入ってるっぽい。
うえぇええ。(`・д・´)ガサガサガサガサ、気持ち悪い……。

ガットーが「早く助けてやらないとまずいんじゃねぇか?」と至極まともな意見を。
ええ、ええ、分かっております。
蜘蛛の捕まってグルグル巻きにされて食料として保管されてる図を思い浮かべて引いてる場合じゃないってことは分かります。窒息してしまいますよね、このままじゃ。たとえ「数日前」に捕まってたんだとしても。今生きてるからいいか!

そこにクラーゲンなるモンスターが出現。
蜘蛛じゃないんかい!
――レベル30。ギリで妥当なレベルかな。
変なレーザー撃ってきてウザイですが、さほど時間をかけることなく勝利しました。

いぇい。
繭からヨッソーロの人たちを助け出します。

……あれ。若い男たちが、って聞いてたんですが、繭の中にはオジさんも入ってました。
まぁいいか。早く帰りましょう。

ヨッソーロへ戻ると、先ほどのオジさん、アンカーさんが船を作ってくれることになりました。
世界中の海を駆け巡ることのできる頑丈な帆船を作りたいと頼むと、興味は示してくれましたが、材料が足りないとのこと。
またお使いか……。
船を作るには「とびきり頑丈な木材」が必要らしです。
こんなときの相談先はニル様ですね。

エスタバニアに戻ってニル様に相談。
ニルの森の奥にあるトコヨ樹海に「神鉄の木」という頑丈な木がある、と教えてくれました。

名前からして頑丈そうです。
だが果たして切り出せるのか。
(;`・ω・)

トコヨの森には凶暴なモンスターが住み着いていて、危ないからずっと封鎖してたらしい。
倒しちゃえ。
ニル様から「トゲトゲキエール」を貰いました。
道を塞いでいる「オバケイガグリ」のカラを消せるらしい。
そういやそんな障害物がありましたっけね。

ニルの森の奥、トコヨの森に行ってみると、木材とは思えないほどピカピカに黒光りする大きな木がありました。木材だけど鉄と同じぐらいの強度ってことなんだろうか。え、船が沈む。

観察している一行の前にライゴウが現れました。
レベルは32。
この時点でエバン自身はレベル36ですが、仲間たちが低いので、チト辛いかも。

ライゴウはHPを半分に減らしたところで行動変化。
木の上に飛び乗って無敵状態。
べつにそれはいいんですが、そこからジャンプ攻撃。
帯電し、全方位に向けて放電。範囲が広いです。
しかも激しく飛び回るから位置を見失います。
短い隙を狙って近接攻撃するより、同じフィールドに戻って来た時に素早く魔法を唱える方が楽かも。

無事に撃破しました。
ヨッソーロのアンカーに報告すると、すごく喜んでくれました。
船大工としてニルの森の木材を使えるのは嬉しいらしい。ふぅん。
とりあえず、立派な船を、頼んます。

モノローグ解説を挟んであっという間に船が完成しました。
超立派な船ですね。
これでシーラザラカンに向かうことができる。
そして、アンカーが、エスタバニアの国民にしてくれないかとお願いに来ました。
大歓迎ですよ。
これで船強化の建設物に人材配置が適います。

船には直ぐには乗れず、最終チェックと調整が済むまでは城で待機することになりました。

出立前の情報整理。
シーラザラカンはシーフィ族とジン族が住む水上国家でホメディアス女王が治める国。
料理なら海鮮料理が有名だ、とロウランが加えると、シャーティーがちょっと引きました。
うん、分かる分かる。ロウランはちょっと優秀すぎだよね。(^^)

エバンはエバンで、目的は約定だけど、どんな風に国を治めてるのか勉強するために町の様子も見たいな、と相変わらず真面目な子。
そこにアンカーが登場しました。
船の準備が整ったらしい。
その前にズボンを穿け( ;-`д´-)

さぁ近くの砂浜から出発~♪

色々と寄り道を経てシーラザラカンに到着。
巨大な目に監視されてる、不思議な街です。

入港すると早速衛士に目を付けられました。
セシリウスに報告しとこう、と秘密裏に動かれました。
まぁそんなこととは露知らず、女王ホメディアスに会う方法を探そうとするロウラン。

セシリウスって誰だろうと思っていたら場面転換。
女王らしき女性が部下を足蹴にしてるところでした。
えええ。高慢そうな女王様。そして、足蹴にされた宰相っぽい男性がセシリウス。
色々と言い訳を並べて女王に説明するセシリウスですが、なんか嘘くさいなぁと思うのは私だけでしょうか。

女王様に外国の船が入港したが、恐らく旅の者か商人でしょう、と報告するセシリウス。
エバンの話は伝わってないようですね。
女王様はあまり興味持ってない様子で、誰であろうとこの国の掟に従ってもらおう、と伝えるだけ。

どんな掟なんだろうか。
ろくでもないことのような気がするなぁ。
(;・ω・)

街を見て回っていると衛士に止められました。
商売か観光かと問われ、エスタバニアから女王様に会いに来たよ、と説明。
知らん国だなとアッサリ流されました。
それに、女王は誰にも会わないらしい。
そして、この国にいる以上は4つの法律を守れ、と教えて貰いました。

  1. 他者を痛めつけるべからず
  2. 高所に登るべからず
  3. 病にかかるべからず
  4. 異性を愛すべからず

いやいやいや。
1は分かるけど2~4は何なんだ。
さすがにロウランが4だけツッコミました。

変な法律、と言われて憤慨する衛士。
とにかく、違反だけはするなよ、と伝えて去っていきました。

えー。
街の人たちに話を聞いてみると、女王の気まぐれ法律が作られているとか、執政官セシリウスばかりが前に出ていて女王は全然出てこないとか、なにか揉め事があると監視でもされてるかのようにすぐに衛士が来るとか、そんな話が聞けました。

ひとまず執政官セシリウスに会うのが最も早い道ですかね。
どうしようか、と唸っているとポンゴが名案とやらを思い付きました。
またろくでもないことなんじゃないかなぁ(笑)

まずは武器屋で「情熱の指輪」があるか聞き込み。
あるけど今は法律で男女の恋愛が禁止されているから、売ったことがばれたら大変だ、と怖がってます。
そんなわけで、武器屋の仕事をお手伝いすることになりました。
そのお礼として情熱の指輪を渡すという筋書きです。
またしてもお使いです。il||li ○| ̄|_ il||l

お使い先で皆さんの愚痴を聞く限り、妙な法律はセシリウスが決めてるっぽい。
有能だとか言われてたけど、どうしたセシリウス。

お使いのお礼として指輪を手にいれたエバンたち。
そろそろ策を教えてよ、とせがむとポンゴは今後、自分のことを「監督」と呼ぶように、と悪い笑み。
ああなるほど。
映画監督ね(* ̄∇ ̄*)

主演はエバンとシャーティー。
情熱の指輪を使ってプロポーズするという設定らしい。

堂々としたシャーティーと、緊張でガチガチになるエバンが楽しい。
ガットーという父親がいる前でプロポーズ。
やっべ、うける。
ロウランたちが超いい笑顔で見守ってる。
( ´・∀・`) 頑張れエバン。

調子に乗ったポンゴが「抱き締めてチューしろ」と指示出すと、ガットーが慌てて大反対w
二人がもめてる間に衛士たちが走って来ました。
恋愛罪の現行犯で逮捕です。しかも実はここ高所だったというダブル罪。
ここで「恋愛じゃないよ、演技だよ」と種明かしするのかと思っていたら、そのまま牢屋行になりました。なるほど、そっちの作戦か。

牢屋で作戦成功を喜ぶ皆。
セシリウスが来るのを待てばいい、とか言ってますが、なぜ彼が自分らに会いに来ると信じられるのか不思議です。
国の重要人物が、名前も知らない罪人のために牢屋に来るとは思えない。
まさか罪人が出るたびセシリウスが裁いてるんだろうか。
それなら分かるけど、執政官は基本的にそこまでやらないよね。

――とか思ってたら来ましたよ、セシリウス。
マジか。暇人か。Σ(゚◇゚;)

アナタに会うため小芝居させてもらったと明かすロウラン。
エバンが国王として自己紹介。
牢屋の中だと恰好つかないね。

ブラハバンの同盟を結ぶために来たことを告げると、目的については分かったけど同盟の類いは受けられないとお断りされました。
そこで話が終わるかと思いきや、女王が会いたいと言ってるらしい。
ああ、だからセシリウスが出向いたのか。
女王様、このときはまだエバンが国王だとは知らないはずだけど、恋愛罪犯した人物たちに興味があったのかな。

女王の間は海の中にあるらしい。
どうなってんだろうなぁ。

女王に話しかけると、今までのことは「女王の目」ですべて見てたと教えてくれました。
そして、ブラハバンの約定を結びたいのだろう、と。
セシリウスが同盟を結べる状況にないと口を挟みましたが、ホメディアス女王は条件を出そう、と保留にしてくれました。
「霊元の迷宮」と呼ばれる古代遺跡に住み着いた魔物「海神オーディス」を倒せば約定を結んでくれるとのこと。セシリウスも共に行け、と命じられました。
ええ、なんで。セシリウスを遠ざけて何するつもりなんだ、女王様。

セシリウスは特に反論することもなく、そのまま同行してくることに。
わーい、美男子~。
セシリウス・フォーセルですと丁寧に自己紹介してくれました。
街の人たちからは裏の首謀者っぽいイメージを抱いてましたが、こうして言動見てると、人の良い青年にしか見えない。彼の道案内で行ってきます。

古代遺跡のある大陸に上陸した途端、進軍バトルに移行しました。
うわ、マジか。
この先も進軍バトルはストーリー進行に関わってくるってことなんだろうか。
全然フリーバトルしてないので弱々なんですよね、うちの軍。
ここの推奨部隊レベルは12だったので、少しフリーバトルで経験値積んでから出直したいと思います。

軍力6000、部隊レベルを平均12に上げて、挑戦~。
相手はどうやら人間ではない模様。
ハンマー部隊を入れておくと弱点を突けて楽かもしれないですね。
おおうつぼと一緒に向かってくるのでお気をつけを。

無事に進軍バトルを制して、先に進みます。

遺跡に入っても海神の姿は見えず。
オーディスは確かに驚異ではあるけど命懸けでやるものではないはず、とセシリウスは疑念を抱いてる模様。女王にとっては大切なことなんだよ、とエバンが取りなします。
と、そのときおっきい揺れが起きて、砂の中からオーディス登場。
予想はしてたけど、さっきの進軍バトルでもいた、おおうつぼみたいなやつですね。

オーディスのレベルは36。
エバンたちは少し足りない程度だけど、まぁ、なんとかなるでしょう。
途中、地面に潜ったり変なワカメ飛ばしてきたりしたけど、辛勝。

オーディスが倒れたとき「海神のしずく」を拾った、とポンゴがアイテムを見せるとセシリウスが驚愕しました。何となく腑に落ちた反応ですが、なんだろうか。
恐らく女王は「海神のしずく」が欲しかったんでしょうね。
そのために倒せと言った。でも、何のためになんだろう。

その遺跡には特にフニャ地蔵とかはなかったんで、そのままシーラザラカンに戻ります。

王宮に戻ったセシリウスを待っていたのは、女王が行方不明になりましたという報告でした。
なんじゃそら。

深淵の大穴には守護神ドララナーガの玉神旋があるため、女王の魔法で入口を塞ぐための大渦を作り出していたが、その大渦も消えているらしい。
女王に何かあったか、女王自らの意思で消したのか。
女王自身の策略かと思ったけど、ハムナルの思惑という可能性もあるか。

大渦があった場所に向かうと岩穴に入れるようになっていました。
岩の中には空気が入っていて、海水はその空気によって中に入らない仕組みになっているらしい。
魔法ですね。

道中「フキダシ貝」にフニャの力を加え「水すべりの号令」という魔法で水のレールを作り、その上を滑って一気に落下。
――戻れるかなと水に近づいたらずぶ濡れになるだけでした。
一方通行か。
あ、でも近くに別のフキダシ貝があり、そいつに号令すると上に吹き出すレールが作られました。
……どうやって上に滑ることができるのか、誰か仕組みを解説して欲しい。
魔法ですか、そうですか。

海底に行くと女王とハムナルがいました。
どうやら女王は操られているようです。
セシリウスの呼びかけに何とか正気を取り戻しかけましたが、ハムナルが破壊神となったドララナーガをけしかけてきました。
レベルは42。完全にエバンたちを上回る強敵です。
――結果、辛勝。勝てて良かった。

女王に駆け寄って支え、大丈夫ですかと声をかける。
当然であろう、といつもの調子を取り戻している女王に笑った。
良かった良かった。
最初は裏で操るタイプかと思っていたセシリウスですが、なんだか本気でいい青年ぽいです。
疑って悪かった、セシリウス。

深淵の大穴から女王の間へ。
空っぽの王座を見つめて少し切なげな彼に、なぜそこまで女王を信頼するのかとロウランが尋ねると、当然でしょうと回答されました。
このシーラザラカンは女王がいないと成りゆかないんだから、と。

いや、それだけだと回答が分からん。

シーラザラカンの秘密を教えてあげましょう、と国家機密だと思われることを話出す雰囲気です。
この国は300年前、海底火山の爆発によって滅びました、と説明するセシリウス。
何かの比喩で、女王の力でここまで復興したよという話なのかと思ったらそうじゃなかった。
本気で滅んだけれど、女王の目に見つめられ、その魔力によって時を巻き戻し続けているから、この国は存在し続けていられるらしい。
女王の目がなくなれば、この国は時の彼方へ消えてしまうでしょう、と。

しかしこの方法には重大な欠陥が。
国民の「命の数」が変わってしまうと魔法を維持することができなくなるらしい。
だからあの異常な法律なのか、と納得するロウラン。
命が減っても増えてもいけないから。

女王はこの300年、一度も眠っていない。
機嫌も悪くなりましょう。民にも辛く当たりたくもなりましょう。
しかし陛下はこの国の民を守るため、自らを犠牲にして戦い続けておられる。

なんだかセシリウスは本気で女王様を慕ってる感じ。
そこまで分かっているから、足蹴にされても許容できるのか、と、ちょっと感心。

そこに女王が戻りました。
もう体は平気なのかと駆け寄るセシリウスに少しの沈黙ののち、この国も「ひずみ」が出ているから長くは持たない、だから「海神のしずく」が必要だった、と説明する女王。

幼い頃セシリウスと交わした結婚の約束を果たすためには、彼の身分差を不問にさせて王の資格を示すアイテム「海神のしずく」が必要だったらしい。
ああ、だからセシリウスを同行させたのか、と納得。

どうやらお互いに想い合う仲ではあるようですが、拒むセシリウス。
これまで長い間、女王が守って来た国は、結婚することで「呪い」は解けて滅びてしまう。
女王の努力を無にする選択はできない、と、そんな理由のようです。
うん、こいつ良いヤツだ。

女王は静かに「もういいのじゃ」と受け入れている様子。
この国はもっと早く滅びを迎えるべきだった、と。

疑問なんだが――全滅の中には女王とセシリウスは入ってない、って思っていいんだろうか。
時を戻す魔法の話を聞いてからずっとモヤモヤしてるんですが。
時を戻すって、えっと、どこからどこまで戻ってるんだか分からないんだが。
海底火山の噴火で死んだ体に魂が戻って、身体を修復させて――って、考えていくと、どこまで戻るのか。明日になったらまた体は死ぬのか。そうなる前にまた1日だけ肉体を戻すのか。じゃあ記憶はどうなるのか。爪は、髪の毛は、生活していく上での代謝は、とか。
そんなの考えたらとめどなく、疑問ばかりですよ。

エバンたちはそういった疑問は関係ないようで。
セシリウスは女王の求婚を受け入れました。

婚姻式の準備を進めている間、エバンたちにはセシリウスが必要だろう、力になってやれ、と女王から許可が出ました。そしてセシリウスが正式に仲間加入。
ひゃっほーい。

ブラハバンの約定も受けてくれることになりました。
これで2つ目ですね。
何かあったらこの国を頼るがいい、と嬉しいお言葉まで。

これで5章が終わりか。

夢の中の少年との対話。
恋を禁じられた国なんてものがあるんだね、と驚く少年。
国を守りたいという強い意志を学んだと伝えるエバン。

もっと強く、もっと大きく、成長したい、と。
少年は、早く、大きな存在になった君と会いたい、と身を乗り出しました。
エバンが少しだけ目を見開いて「そうか、キミは」と……少年の正体に気付いたんだろうか。
私はさっぱり分からないんだけど。

第5章、クリアです。

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