ダンガンロンパ 003

 イキキル (非)日常編

「これからどうする気?」
 キョウコさんが問いかけます。
 動き回る前に校則を確認しておこう、という至極もっともな意見も。
 セレスさんが同意してくれました。

 電子手帳を起動させるとボクの名前が浮かび上がった。
 ……電子辞書みたいな奴か!
 カードだと思ったから1枚のペラペラを思い浮かべてたのに!
 まぁいいや。
 早速、校則を確認。

●生徒達はこの学園内だけで共同生活を行いましょう。共同生活の期限はありません。
●夜10時から朝7時までを“夜時間”とします。夜時間は立ち入り禁止区域があるので注意しましょう。
●就寝は寄宿舎エリアに設けられた個室でのみ可能です。他の部屋での故意の就寝は居眠りとみなし罰します。
●希望ヶ峰学園について調べるのは自由です。特に行動に制限は課せられません。
●学園長ことモノクマへの暴力を禁じます。監視カメラの破壊を禁じます。
●仲間の誰かを殺したクロは“卒業”となりますが、自分がクロだと他の生徒に知られてはいけません。
●なお、校則は順次増えていく場合があります。

 色々とツッコミどころが多いのですが、最後の。
 順次増えていく場合がありますって、なんだ、その行き当たりばったり感が満載な校則は。モノクマに都合のいい校則だけが増やされるんだろう、つまりは。
 案の定、こんな校則なんて守れっか! と叫ぶモンドですが、守り切れてない約束がひとつあるから死ぬわけにはいかない、ということで、校則は守ることに。
 さやかさんから質問。
 6番目のクロの件ですね。ええ、気になります。
「他の生徒に知られてはならない」
 つまり殺したのが自分だと知られてはならないってことですね。これがある限りは単独犯じゃないとダメなのか。例えば共同で誰か1人だけを殺したら全員が卒業できるのかなぁと考えたりもしたんですが、この校則がある限りダメですね。

 さて、学園内の探索へ行きます。
 が、初っ端から皆の和を乱すビャクヤくん。
 一人で行動させてもらうよと高飛車に告げ、やっぱり反感買います。
 止めようとした誠ですが、あっさり殴られて吹っ飛んで意識を失いました。
 弱いな、誠。
 てか、常識人だな。
 次に誠が目を覚ましたのは、知らない部屋。保健室?
 手帳メニューを使えるようになりました。ゲーム中のさまざまな情報をご覧いただけますことよ、ほほほほと言われたので(嘘)早速起動――しようとしたがその前に『通信簿』って何だ。
 ……特に説明なく終わりました。
 早速、起動。
 プレゼント……って、何……。
 「あなた様の持ち物を検査させて頂きます」
 それプレゼントの説明じゃない(笑
 通信簿を見てみると、新入生全員の一覧が見れました。身長、体重、胸囲、特記。
 例えば誠なら
 身長160㎝
 体重52kg
 胸囲75cm
 特記 超高校級の幸運(不運?)
 となるようです。
 ここって増えてくのかな。
 一番体がでかいのは、やっぱり格闘家のサクラさん。
 身長、なんと192㎝。でかいな。
 ゲームに戻ります。

 机の上を見てみると、鍵発見。この部屋の鍵? でもキーホルダーには誠の名前が書かれてます。ってことは、ルームキーってことですかね。入手です。
 △ボタンで調査個所確認。おお、便利。
 ベッド下の紙きれをチェック。
 粘着テープクリーナーだった。
 ここにも監視カメラ。壊したらダメ、とは書いてあったけど、上から布で覆って目隠しはどうなんだろう。校則に増やされるのかな。
 壁に貼ってある紙をチェック。
 学園長からのお知らせらしい。

 部屋の鍵には、ピッキング防止加工が施されています。鍵の複製は困難なため、紛失しないようにしてください。
 部屋にはシャワールームが完備されていますが、夜時間は水が出ないので注意してください。また、女子の部屋のみ、シャワールームが施錠できるようになっています。
 最後に、ささやかなプレゼントを用意してあります。
 女子生徒には女子らしく裁縫セットを……。
 男子生徒には男子らしく工具セットをご用意しました。
 裁縫セットには人体急所マップも付いているので、女子のみなさんは、針で一突きするのが効果的です。男子の工具セットを使用する場合は、頭部への殴打が友好的かと思われます。
 ドントシンクだ! フィールだ!! レッツエンジョイだ!!

 ……誠は紙を丸めてゴミ箱の中に投げ捨てました。
 グッジョブ!
 途中まではまともだったのに。
 てか、この貼り紙から察するに、ここは誠の部屋ってことですね。
 広い、なぁ。

 この部屋にもテレビモニターを発見。
 ……普通のテレビ、はもちろんないよね。
 机を調べると、引き出しに工具セットを見つけました。新品らしい。今は使わないので戻しておきました。
 机の上の、青いメモ帳。備え付けのもよう。特に何も書いてないみたいです。
 部屋の白い扉をチェック。
 シャワールームです。鍵がかかってて開きません。さっきのルームキーはどこ行った。アイテムを使う方法がないかと手帳を開いてみたけど、何もありませんでした。
 シャワールームは後回しでいいや。
 茶色い方の扉をチェック。部屋から出る方の扉ですね。

 そんな感じで部屋中をチェックし終えると、ここが誠に与えられた個室だ、という結論に達しました。

 外に出ます。
 その途端、サヤカさんに激突。
 アイドルでしたっけ。
 どうやら誠を呼びに来たようです。
 誠が気絶したあと、結局、手分けして調査した方が効率的なんじゃないかということで、別行動になったらしい。そして調査結果を食堂で発表予定とのこと。
 もちろん行きますって。
 てっきりサヤカさんも一緒に行くのかと思いましたが、彼女は「先に行ってますね」と去っていきました。一緒に行こうよ。
 ま、調査しながら行けるからいいけどね。

 △ボタンでMAPを開くと、どこが誰の部屋なのか、割り当てがちゃんと見れました。便利だ。各扉には似顔絵つきのネームプレートがついてます。誰が描いたんだ、この似顔絵(笑
 どこぞの推理小説のように、このネームプレートを動かして偽装できるんだろうか、と、ふと考えた。

 食堂に入るとサヤカがいました。他の皆はまだ来てないらしい。
 と、ここでもチュートリアル。
 リアクショントーク。
 話しかけ、紫色の言葉が表示されているときに△ボタンを押すと、リアクションモードになるらしい。リアクションモードって、なんだ。
 方向キーで言葉を選んで○ボタンを押すことで、その言葉に対して、さらに深く内容を聞き返すことも可能らしい。楽しそうだ。
 相手の発言に対して聞き返すのが、リアクショントークだとか。
 ほうほう。
 では、有意義な学園生活をお楽しみください、と締めくくられたので△ボタンを押して○ボタンで決定してみたら、さっそくお使いになられましたかお見事でございます、と褒められました。ふふふふ。
 フラグ……いえストーリーをお進め頂くためにも、積極的なご利用をお願い致します、とのこと。
 思いっきり裏側が見えたぞ、今。

 サヤカに話しかける前に監視カメラをチェックしてみると、なんだかモノクマのメダルが貰えました。なんだろう。手帳にも特になかったので、まぁ、先を進めます。
 時計を調べると、どうやら夜の7時らしい。ずいぶん長い時間、気を失っていたと教えてくれるサヤカ。長いな。

 サヤカに話しかけると、さっそく紫の言葉が二つも。
 「自己紹介の時の続き」と「確認したい事」
 そういえば、サヤカだったっけかな? 幼馴染疑惑があったの。そして熱血風紀委員に邪魔されたの。
 ここは「自己紹介の時の続き」を深く掘り下げよう。
 聞きたいことがあるんです、で終わっちゃいました。
 ……あれ?
 もう一回話しかけると、さっきの「自己紹介の時の続き」はもう選択済な色になっていて、「確認したい事」が残っていました。二つ選べたのかよ。どっちか一個かと思ったのに。
 んじゃ、今度は「確認したい事」で。
 六中じゃないですか? と聞かれました。根黒六中の二組の……と。
 どうやらサヤカは同じ根黒六中の四組だったらしい。
 ほう。
 知ってます? と、嬉しそうな顔で聞かれますが……どうやら彼女は中学時代から超が何個も付くほどの有名人だったらしい。逆に彼女が誠のことを覚えていたことの方が不思議だ。が、サヤカは「同じ中学校だったら当たり前」的な発言。お前は同じ中学校の人を全員覚えてるのか?
 一気に親近感を持ってくれたサヤカは、なんと、誠の助手になります! と挙手しました。手伝いますから一緒にここから脱出しましょう、と。
 おおー。

 それにしても、皆の戻りが遅い、と気づくサヤカ。
 うん、確かに。
 もうすでに事件は起こってるんじゃないか?
 と思った直後、キヨタカが笑顔で食堂に入ってきました。熱血の風紀委員。暑苦しい。
 特に何事もなく全員が集まりました。事件はまだか(笑

 ……イラストで数えたところ、14名しかいないんだが、あと1名はどこに行った。数え間違いか? まぁいいか。
 と、ここでジュンコが待ったをかけました。
 キョウコがいない、と。
 おお、数え間違いじゃなかった。
 誰も彼女の姿を見てないらしい。どんな顔の人だったっけ。
 あ、会話の最中でも手帳は開けました。
 通信簿でキョウコを開いてみると、納得。一人だけ冷静だった、あの彼女です。
 モノクマが爆発することを最初から知ってたみたいに、投げろ、と叫んだ彼女。
 とっさに「殺された?」と思ってしまった誠。
 どうかなぁ。
 彼女、ひとりだけ何か知ってた風だったし、何か調べてるんじゃないのかなぁ。
 まずはみんなの報告を聞くことに。

 ……本当に1人ずつ手作業で聞いてくみたいです。
 まぁ……いいけど……。

 サヤカに話しかけると、十神と石丸、霧切が単独行動。桑田、葉隠、江ノ島、不二咲が一緒に行動。朝日奈、大神、大和田が一緒。セレス、腐川、山田が一緒に行動していた、と教えてくれました。
 ……まだ全員の名前と顔が一致しない……。
 もう一度サヤカに話しかけ、今度は紫の言葉を追跡。
 十神。
 ああ、誠が気絶する原因を作った、単独で調べるとか言ってた優等生ですね。
 彼は閉じ込めた犯人についての手がかりを調べていたらしい。が、これといった発見はなかったとのこと。

 ああ、てっきり食堂に全員立ってる絵を見たので全員に話しかけないといけないのかと思いましたが、サヤカに話しかけて紫の言葉を選択していくことで報告を聞けるようです。拍子抜け。

 続いての報告は石丸。熱血委員長ですね。
 彼は寄宿舎エリアを調査していたもよう。そこで世紀の大発見! なんと! 寄宿舎には全員分の個室が存在していたのだ!!
 ……ああ、そう。
 爆笑しました。
 熱いよ、この男。本当に。
 案の定、朝日奈が呆れました。次々と女子にけなされる石丸。
 ちょっと可愛そう。
 どうやらあの部屋は完全防音らしい。ジュンコと不二咲で確認したとのこと。隣の部屋で大声出しても、全然聞こえなかったらしい。てことは、部屋での殺人もあり得るってことですね。
 シャワールームにも鍵がかけれるし、との言葉に誠は疑問符。うん、だって誠の部屋のシャワールームには鍵がかかってたし。後で調べてみよう、と思う誠ですが、何となく……キョウコがもう殺されて、そこにいたら、嫌だなぁ、と今思った。
 まさかね。
 女子ルームのシャワー室には鍵かかるけど、男子のシャワー室には鍵って、かかるんだっけ? 学園長からのお知らせで、男子のシャワー室には鍵がない的なイメージで捉えてました。うーん。

 桑田たちの報告。
 廊下や教室の窓の鉄板を片っ端から調べてくれたらしい。が、どの鉄板も全滅。ビクともしない。逃げ道はなし。

 朝日奈たちの報告。
 彼女たちは外との連絡手段がないかどうか、学校エリアを調査。
 が、何も見つからなかったとのこと。
 玄関ホールの鉄の塊を何とかできないかと試してみたらしいが、机や椅子で叩いてもダメだった、と。鉄みたいな硬さだ、とか言ってますが、あなたさっき自分で「鉄の塊」って言ってましたよね。直後、セレスにも冷静に突っ込まれました。爆笑。
 が、大神から別報告。
 外との連絡手段とは関係ないが、気になるものを見つけたらしい。
 学校と寄宿舎の廊下には、2階へと続く階段があった、と。
 うん、確かに自分も見ました。
 朝日奈も同意。
 が、シャッターが閉じてて入れない。それっぽいスイッチもなし。
 現段階では建物の1階部分しか調査できないことになるが、2階にはまだ可能性が残されてることにもなる、という希望を投げかけてくれました。
 さすが格闘家。打たれ強い。

 セレスたちの報告。
 彼女たちは一緒に行動してたわけではなく、一緒に何もしていなかった、と。
 ……。
 ……。
 ……。
 おい。
 ずっと体育館にいただけらしい。
 学園内をかけずり回って調査するなんて、わたくしのイメージじゃありませんもの。
 悲痛な顔をするセレス。
 ……。
 ああ、そう……。
 そして腐川は、「だって誰も一緒に行こうって、誘ってくれなかった」と、まるで子供のようなことを……。
 あほかーーーーーっっ!!

 最後、サヤカから報告。
 彼女は食堂を調べていたらしい。奥の厨房にある冷蔵庫の中に、食材がびっしり。
 食料の心配はなさそうです、と微笑む彼女が可愛らしい。
 ……もし食料がなくなってきたら、誰かが補充するんだろうか。補充しなかったら餓死問題だよな。そうすると共同生活に期限がない、とか言ってても餓死までの期限、ってことになるよな。うわ、嫌な想像。
 同じ危惧を抱いた人がここに。ヒフミ。
 15人もいたら何日持つやら……と青い顔。お前が一番食いそうだもんな。
 あ、サヤカが「冷蔵庫には毎日自動で食料が追加されるらしい」という情報をくれました。どこからそんな情報が?
 モノクマが言ってたらしい。
 単独でモノクマと会ったのか。モニターか。
 会ったの!? と驚くジュンコに、頷くサヤカ。
 冷蔵庫を調べてたら飛び出してきて、それだけ言って、またどっか行っちゃいました、と。
 どうなんだそれ。

 あ、キョウコが戻ってきました。
 良かった。
 さっきの殺されてる想像は杞憂でした。
 希望ヶ峰学園の案内図をくれました。どこで手に入れたんだ?
 という当然の疑問ですが、どこだっていいじゃない、と教えてくれないキョウコ。
 やっぱり何か知ってるよなぁ。
 案内図について、皆が深く掘り下げようとしているところに水を差すハガクレ。
 彼はまだこれがドッキリだと信じているようです。うざい。邪魔。
 そして皆に無視されるハガクレ。
 皆で調査した結果、ここが紛れもない、逃げようのない密室だと判明しました。
 ビャクヤが嫌味な笑顔で、ここから出たければ殺せばいい、と。
 ああもう、協調性のない独断主義のオレ様は。
 何かいい方法がないのか、という皆に、セレスはここの生活に適応すればいいじゃない、と、この生活を楽しむ気満々です。まじっすか。

 そんな彼女から提案が。
 夜時間に関するルールを覚えているか? と。
 夜10時から朝7時までは夜時間で、立ち入り禁止区域があり、与えられた個室以外での就寝は居眠りとみなされる。
 このルールに、もう1つルールを追加したいらしい。
 つまり「夜時間の出歩きは禁止」というルールを。
 うーん……と。なんで?
 校則では夜時間の出歩きは禁止してないが、そこに制限を設けたいとのこと。
 このままでは夜になるたびに誰かが殺しに来るのではないかと怯える羽目になる、というのが彼女の不安らしい。なぜそうなる。
 そんな疑心暗鬼を抱いたまま夜を重ねていけば、すぐに憔悴し切ってしまう。だから、夜時間の行動に制限をかけたいのだと。
 が、校則と違ってもちろん強制力はゼロ。みんなの協力次第。
 ギャルのジュンコは賛成らしい。
 熱血のキヨタカも男子を代表して賛成。
 ……男子は強制的に賛成させられました。
 良かった、と言って出て行こうとするセレス。
 もうすぐ夜時間だから、その前にシャワーを浴びたいらしい。確かに、夜時間は水が出ない、と学園長からのお知らせに書いてましたもんねぇ。
 セレスはそのまま出て行きました。
 ということで、会議はこれで解散。

 部屋に戻ってきました。
 休む前にもう一度シャワールームを調べておかないと、と思い出した誠。
 女子の部屋だけ鍵がかかる……はず。だったのに。
 ……何かがつっかえて開かなかっただけ? ああ、また嫌な想像が。

 扉をチェックしてみると、やはり開かない。
 やっぱり鍵がかかってるんだな、と補完する誠ですが、いきなりモノクマが現れました。怖いよお前!
「ブブーッ! 鍵じゃないよっ!」
 と。
 うわ、一瞬で嫌な想像が蘇りました。
「実は、キミの部屋のシャワールームだけ、ドアの建付けが悪いことが判明したのです!」
 直せよ!!

 クマはドアを開くコツを教えに来たようです。
 ドアノブをひねりつつ、上に持ち上げるようにしながら開けるといい、と。
 言われた通りにやると簡単に開きました。
 そしてクマはあっさり退場しました。
 直後、鳴り響くチャイム。
 モニターにクマが放送されました。
 校内放送で、午後10時になったことをお知らせしてくれました。ただいまより夜時間スタート。食堂はドアをロックされるらしい。
 うーん……。

 一日が終了。
 ……と思ったらモノクマ劇場が挟まりました。
 いらねぇ(笑
 最後まで見たけど、本当にいらなかった(笑

 再びチャイム。
 今度は朝7時をお知らせするチャイム。校内放送が流れて教えてくれます。
 ……これ、毎朝毎晩、奴の声を聞くのか。イラッとしそうだな。
 でも別に授業とか決められてなければダラダラと1日を部屋で過ごしててもよさそうな感じなんだが。
 これからどうしようか、と悩む誠ですが、助手だと言ってくれたサヤカと今後を相談しよう、ということになりました。
「彼女の部屋に行ってみよう!」
 ダメだろう!
 ……が、誠は行く気満々のようです。
 うう。
 ……廊下に熱血キヨタカがいました。もう彼の名前は熱血でいいよ。分かり易い。
 話しかけると熱く挨拶されました。うん、おはよう。
 サヤカの部屋に行く前に、食堂へ。
 何か知ってる風なキョウコと俺様社長のビャクヤ、プログラマーのチヒロさんがいました。まともに挨拶し返してくれたのはチヒロだけ。癒される;
 食堂の奥の方を調べると、昨日は入れませんでしたが、今日は入ることができました。ものすごい量の野菜が積み重なってます。段ボール箱いっぱいに。腐らないか……? あ、そして銅のモノクマメダルを発見。集めるといいことあるのかね。
 壁には包丁。
 ……ああ……嫌だねぇ。
 肉が入ったショーケースを調査し、メダルゲット。
 何枚あるんだろう。

 長くなってきたので次へ。

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