ダンガンロンパ 絶対絶望少女 026 CP4

第4章 これが、わたし達の生きる道 開始

この街から出て行ってくれよ、と怒鳴る青髪。
フェンス越しにそれを撮っている子供――モナカに知らせる気かと思ったら、それを見てたのは狛枝でした。なんだお前。落書きされ放題になってるぞ、その顔。

なんと土下座までする青髪。
どこで覚えたそんなもん。不憫でならない。

コマルも腐川も、この「お願い」に便乗して色々相談すればいいのに。
騙す騙されないよりもそっちの方が大事。
大人は全員出ていかせろ、とか。

騙してない証拠として腕輪を外してくれました。

ピンク髪の子が恐ろしそうにしてます。
うまくいかないだろうな、きっと。
秘密の抜け道とやらには狛枝が待ってそうな気がする。
モナカを連れて。

唯一話が通じそうな子供なのに。
コマル、ダメだな……。
ただ後をついていって秘密の抜け道へ。
渋々ながら腐川もついてきました。

操作可能になったので青髪についていくんですが、振り返ると行き止まり。
そしてキラキラがあったので戻り、カクレキッズ:勇者をゲット。

マシーンからはバッテリー。マシーン近くの大型車の下から「夜の子供達について」をゲット。

渚の後を追いかけると、なんと、待ち構えていたモノクマたちに襲われました。
なんで襲われるんだと信じられない表情の渚。叫んでその場にうずくまってしまいました。
彼を守ります。
普通のモノクマたちとサイレンモノクマだけなので、サイレンモノクマを躍らせて、全員が集まったところで「痺」を使えば一網打尽に。
それを2回繰り返せば終了。終わってから周囲に動かせる自動車があると気づきました。でも自動車使うような余裕ないし、巻き込まれる可能性もあるし。上記の方法が一番楽です。
終わると裏切り者扱いされたことにショックを受ける渚がいて。
楽園のためなんだ、ちゃんと説明すれば分かってくれるんだ、リーダーとして期待されてるんだ、とそんなものに縋る渚が痛々しい。モナカは遊んでるだけなのにねぇ。

なんか、これからも襲われそうだな。
普通モノクマだけだったらいいけど、きっと難易度が上がってくんだろうな。はぁ。

一度戻ってセーブです。

一度、渚に追いついて。
マシーンから「壊」の弾薬ゲット。そろそろ「痺」の弾薬が欲しいなぁ。

次は建物の上から爆弾モノクマが大量に登場。
どうやら爆弾モノクマが下に落ち、渚に近づいてから壊すと爆風でダメージを受けるらしい。何とか建物の上にいる間に倒したいところです。
開始したら変に渚に近寄らず、その場で構えて常に建物の上を見ている方が無難。
「壊」を三回当てたら倒れて自爆してくれると、隣にいる、まだ何も攻撃してない爆弾モノクマも一緒に破壊されるので楽。「痺」が残っていればもっと簡単にいくんですが、残念ながらここで残弾数が0になってしまいました……。

次のマシーンからは「踊」と「噴」の弾薬。
「痺」の弾薬が欲しいよう~(>_<。)~

もう一度セーブしてこようと戻ったら、渚が追いかけて来て、「どこに行くんだ」と引き止められました。行かないで欲しいんだね(違
セーブはもう無理か。

仕方ない、先に進もう。
もっと強いモノクマが出てくる気がする。
あの最強モノクマが出てきたらどうしよう(ジェノサイダーでした攻撃が通らない奴。

続いての敵は、ボールモノクマとガードモノクマ。
ああ、だから「踊」と「噴」の弾薬だったわけか。
一度右側のボールモノクマを躍らせて吹き飛ばし、続いてガードモノクマを吹き飛ばしていたら、ボールモノクマが渚の隣に来ていて焦った。
慌てて躍らせて後ろに回り込み、吹き飛ばして転がしたんですが、あまりに近距離で「噴」を使ったせいかコマルまで吹っ飛び、なんと、一撃ゲームオーバー。
うわわわ、マジか。
ああ、爆弾モノクマの大群を倒してからセーブできなかったから、今回はロードではなくリトライですよ……。

次は結構頑張って吹き飛ばしていたんですが……最後? ゾンビモノクマが3、4体も出現しました。そしてボールモノクマの出現も終わらない;
ボールモノクマを転がしながらゾンビを撃破していったんですが、とても間に合わず、渚はゾンビモノクマの餌食に……あああ、ごめんよ渚。
けど最後のセリフが「この世界線は変わらない」って、シュタゲかお前(笑

もう一度リトライ。
ボールモノクマをゾンビモノクマに当てるのは何とか大丈夫なんですが、ゾンビモノクマが1撃で死なないのが地味に辛い。
最終的に2匹は自力で倒し、最後にボールモノクマを倒してしまったので、残弾数がもう本当にジリ貧。
「痺」も「壊」も残弾数0。
「踊」は残弾数2だし、「噴」は16。
これでどうやって戦っていけって言うの;;

ああ、最悪はジェノサイダーがまだいるからいいか。
……バッテリー切れたら最悪だな。

あ、でもでも、もう終わりかも?
渚についていくとイベント挿入。殺された大人たちが山積みにされてる場所に出ました。
これを見ても何とも思わないの? と渚に聞きますが、洗脳完了してるからねぇ。
こいつらは魔物で僕らの敵なんだ、と。まるで自分に言い聞かせてるみたいなセリフ。

希望ヶ峰学園小学校で所属していたクラスは「問題児」と呼ばれるクラスだが、それは自分から問題を起こしたみたいな呼ばれ方だから気に入らない。僕らの問題は大人が作ったものだ、親が作ったものだ。
朝から晩まで勉強勉強、眠気が来たら滋養強壮剤。どんな親だよ;
倒れても点滴を打てばHP全回復。
3日や4日の無茶な徹夜は当たり前。
少しでも反抗心を見せたらアイテムを使って心を去勢。
家だけならまだしも学校でも同じような”期待”を受けて。

渚の父親は希望ヶ峰学園小学校の教師らしい。
最悪ですね;
どこにも逃げ場がない;;

モナカの足は実の家族にやられたらしい。
親を憎むことを知らなかったから、現実世界からの逃避を選ぶ皆。
ここで江ノ島登場か。

要らないなら命を頂戴よ、と言って5人を攫った、と。
まぁ、江ノ島に傾倒するのも分かるけどさ……。
そして江ノ島のもとで洗脳完了、と。不憫過ぎる。

ようやく子供の楽園が設立が起動に乗りそうだった頃に江ノ島が殺され。
モナカが江ノ島の遺志を継ぐ感じですかね。

要はモナカが黒幕で、そいつをどうにかすれば十神を取り戻せるのね、と物騒な発言する腐川に渚が危険な目。モナカは僕らのお姫様だからそんなことさせるわけない、と。
ですよねー。

マシーンから「壊」弾薬ゲット。ふぃ~。

神社に着きました。
ここに抜け道があるらしい。

行こうとするコマルに腐川が最終質問?
本当にこのままでいいのか、ここから逃げるのか、問いかけると頷くコマル。
腐川は十神を助ける為に残ります。

境内にマシーン二つv
動かすと、ハートとバッテリーv
どっちも今は必要ないんじゃああああああ!!!
(ノ≧□≦)ノミ ┻━┻
残弾数ゼロの「痺」を寄越さんかい!!!

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