ダンガンロンパ 絶対絶望少女 035 CP4

線路に近づくとイベント挿入。
地下へと突入です。

そのまま地下を進むのかと思いきや子供視点に切り替え。
狛枝が縛られて床に転がされてました。
誰か顔の落書きとってやれよ;

狛枝を蹴ったりクロクマを蹴ったり、激昂する青髪の子に、モナカが笑顔で話しかけてきました。なんと、自分が狛枝に「苗木コマルさんをここまで連れて来て」と頼んだのだと告白しました。

誰か別の大人だと思ってましたが、モナカがやっぱり黒幕なんだろうか。
狛枝もモナカのいう事を聞いてるだけ? うーん。

楽園を作るんだと息巻く新月に、モナカはあっさりとどうでもいい、と切り捨てました。
Σ( ̄□ ̄ll)
さすがに酷いよモナカ。
怒る新月ですが聞き逃せない言葉が。
『2代目江ノ島盾子ちゃんのため』と、モナカが頬を膨らませました。
分からない、と言う新月ですがモナカはあっさりと「モナカのためにこれまで通り頑張ってよ」って、あんた……酷いよ……。
新月、完全に怯えてます;
そしてとうとうモナカの頬をペチンと叩いて……モナカの表情が怖いよ;

新月君は賢いから周囲に期待を寄せられて大変だねぇ、でもモナカはちっとも期待してないよ、だから二代目江ノ島盾子ちゃんのことも内緒にしてたんだよ。

どうでしょう、この魔性っぷり。
怯えてモナカを叩きまくる新月。
いやいやいや、それ、反動が怖いからやめてあげて。
唯一まともそうだった新月ですが――モナカに恐怖支配で終わりそうだ。逃げれないよねぇ。

さ、視点はコマルに戻って。

下水道に来ました。
目の前のマシンからはバッテリー。
少し遠くに二つのアイテム光が見えます。
MAP開いてみたら、今回はMAPが狭いですね。
モノクマは出てこないのかな。出てこない方がいいんだけどさ。

通路に下りて後ろを振り返ったらアイテム発見。
スキル「二人の絆」ゲット。
絶望タイム後の敵の痺れ時間が増える。必要SP3。
……私には無用の長物だった。

先に進み、マシンから「壊」の弾薬ゲット。
その隣に落ちてる光アイテム「魔物の殺し方、寄り抜き傑作選④」ゲット。

下水道の先、MAP上で丸くなっているところまで来るとイベント挿入。
今度は後を付けられてないよね? と心配するコマルに、腐川も不安そうにではあるけど「大丈夫だと思うけど」と同意してくれました。
そういえば前回は腕輪にGPS機能がついてたから発見されたんでしたっけ。
もう腕輪は解除されたけど、秘密基地の場所は一度襲撃されてるんだからモナカたちに筒抜けだと思うんだけど……。

……梯子の下にモノクマキッズがいました。
最後の制裁に来たんでしょうかねえ……。

急ぐよ、と焦る二人には悪いけど梯子を無視して行き止まりへ。
だってさっきからアイテムが光ってるんだもの;
アイテム「コドモの楽園、鉄の掟1億箇条④」ゲット。

梯子を登った先のオマルでセーブしようと思っていたのに、梯子を登ったら即戦闘でした。
思った通りモノクマたちの襲撃を受けてます;
またこれか……;

普通モノクマ、爆弾モノクマ、ゾンビモノクマ。
もう今回は仕方ない。
ジェノサイダーモードを駆使しました。
それでも生存者は1人のみ。
遠くで助けたいと思った人がいて照準を向けようとしても、自動照準スキルをつけてたので、どうしても近くのモノクマに照準が合わさってしまう。スキルを外せばいいんでしょうけど、そうすると自分の危険に気づかなくて間に合わない;
ということで、他の人には尊い犠牲になってもらいました。すいません。

まだ続くよ、というシロクマに本気で殺意を覚えました。
もう限界だよ、「痺」の残弾も「壊」の残弾も心もとないし。

どうやらモノクマたちは梯子側からじゃなくて、基地の奥に開けた穴から攻めてきているらしい。だから穴を塞ごう、と。
どうやって穴を塞ぐのか聞くと、シロクマの体内には、自爆用に大量の弾薬がセットされているらしい。それを使って穴を塞ぐのか……シロクマ……来世はモノミで会いましょう。

黄色いコンテナを登っていき、シロクマと共に穴の傍へ。
穴の下に立つシロクマが「さぁ撃って!」と促しますが、案の定コマルは撃てません。
ためらっているとシロクマは頭の包帯を解いて「撃ってくれないなら殺す!」と、本気で襲い掛かってきました。
ああ、これって撃たないでゲームオーバーになると何か別のエンドが見えるのかなー、とチラリと思ったりしたけどもうね、さよならシロクマ。
「壊」で1発――どころか何発も撃たされましたよシロクマ!?(怒)
画面端にまで追い詰められ、逃げながら発砲するという真似を繰り返しました。
シロクマ、黙って立ってろよ(ノ≧□≦)ノミ ┻━┻

なんとか撃破。
アリガトウの言葉と共に爆発するシロクマ。
サヨナラ―(棒読み

次に目覚めたのは地面の上。
爆発地から大人たちが運んでくれていたようです。
シロクマの犠牲によって穴は塞がれた、と教えてくれました。

そしてハイジの登場。
最初から嫌味ですか。
穴は塞がったけど、今度正面入口にモノクマが押し寄せて来ているらしい。
戦えば?(・_・)

尻込みするハイジにとうとうコマルが怒りました。
おお、ようやく主人公らしく覇気ある言葉。
腐川の反応が面白いv

基地の中央にある車に登って呼びかけるコマル。
パンツ見えるんじゃない?
鼓舞しようという流れは分かるんですけど……痛い子(*´ω`*)

でもハイジの心は動かせたようです。
奥の手がある、とどこかに行ってしまいました。
戦闘の準備をしてくれるんでしょうかね――って、車を降りたコマルを待っていたのは頭だけになったシロクマ。
基地の人たちが悼んで頭だけでも部品を持ち帰ってきたんでしょうか、と思ったら、こいつ、喋りましたΣ( ̄□ ̄ll)

頭だけにはなったけど、奇跡的にAIチップが無事だったらしい。
奇跡過ぎる。

ハイジが戻ってきました。
どんな奥の手なんだろうと思ったけど、どうやらこれから「奥の手」を取りに行くらしい。
……持ってないのか。
ま、行動する気になっただけ、いいか。
次はハイジと一緒に行動することになるのかな。
……死にそうで嫌だな……。

自由行動開始~、シロクマに話しかけたら謙虚合戦が始まりました。
もういいよ。
そしてハガクレ姉ちゃんに再び会えましたーv
重要人物だから知らないところで死んでることはないと思っていたけど良かった。
そういえば前回は腐川と喧嘩しててリストを渡せていないんでしたね。
ここで一気に渡してしまいます。

ヒロノザウルスを渡すと息子の話をしてくれました。
出来のいい息子だと自慢すると、どこの出来がいいのだと腐川がボソリと零しました。
彼女の親ばかっぷりは凄いですね^^;

――アヤカネゴン。
あ、この子って舞園の関係者か。
アヤカス……超自虐ネタですね。

――タイチンチン。
ああ……千尋のお父さんか……今思い出しても切ないです。

――ネコネコマル。
ええっと、飼い主が誰なのか……セレスかな?

――マダフジルス。
完全に山田妹^^

――キモシツジックス。
十神の関係者ですね。
腐川の反応が超面白い。

オマルでセーブしようとしたんですが、どうやら撤去されたようです;
仕方なくハイジに話しかけて先に進みます。

といっても歩いて移動するんではなくイベントで勝手に進みました。
良かった。
塔和グループの秘密工場らしい。
ハイジ曰く「奥の手」は工場の最深部にあるらしいのですが、モノクマに警備されているとのこと。しかも警備を管理している管理室とは、暴動が始まって以来は音信不通。
こりゃもう最悪の想像をするっきゃないですね。

外部から持ち込まれたはずのモノクマを、なぜ塔和グループが警備に使っているのか、と腐川が詰め寄りますが、工場を進んで行けば分かるらしい。

そろそろセーブしたいんですけど……どうやらここにはないらしいですね。
恐る恐る進むとイベント挿入。
サーチライトに当たるとモノクマが出てくる仕掛けらしい。
わざわざ出すなよ。
そして出てきたモノクマは……シロクマに見えるんですけど;

ひとまずMAPだと右側が行き止まりらしいので、そっちに行ってみます。
あ……これってまずはサーチライトを消さないと先に進めないようですね……扉がロックされています。
サーチライトを操ってるのは遠くのサイレンモノクマだと分かってるんですが、なんていうか……遠い;
ひとまず周囲の機械モノクマは無視してサイレンモノクマに「踊」を当てるのを優先させた方がいいっぽいです。
なんといっても私の手持ちはもう「燃」150弾と「痺」2弾。「踊」が6弾に「噴」が22弾だけ。先のシロクマ自爆に「壊」をすべて使わされ、ハートも残り2つ。そしてバッテリーもなし。
もうね、早く誰かトドメを刺してくれないかしらという状態なんですよ。

今まで以上に超集中して「踊」を当て、「燃」を連射。
「燃」が大量にあって本当に感謝ですよ。

サイレンモノクマを破壊すると警報が止み、機械モノクマたちもその場で爆発しました。これで一安心……だと思っていたらサーチライトは再び回り始めるらしい。
慌てて物陰に隠れましたが……顔を出すタイミングを間違えて、再び鳴り響く警報。
腐川に罵られました;;
私も私を罵りたい。弾薬補充を早くして欲しい。
もう、もう、馬鹿。

なんとかサイレンモノクマを撃破……サーチライトなんて考えずに速攻で右側の部屋に滑り込みました。
おおおお、会いたかったよオマル!

オマルの隣からアイテム「“あの事件”とはなんだったのか」をゲット。

部屋には念願のマシンがありました。
……1台だけ。
出てきたのは「痺」の弾薬。
もっと欲しいなー……。

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