刻のジレンマ 013 廃棄物処理室

次なるパートは左上から二番下の、拳銃が映ってるやつを選択。
なんかフローチャートが3くらいに分かれてるけど。なんだろう。

廃棄物処理室。ファイがいない。うわ。
扉が開き、ファイが焼却炉の中にいました。
ああ、これ、何となく覚えてる。最悪だ。
嫌な予感がする、とファイが言いますが、それは私の台詞。
アナウンスが焼却システムを作動しますとか言っちゃうし。あと30分。

探索開始。
探索中は時間制限が出てこないので、まぁそれは良かったけど。

ガスバーナーをゲット。
扉は電子ロックっぽい。
機械類をチェック。色んなのがあるようですが、なぜかコインが嵌まってるとのこと。コインね。
横にはスライダー。
アルファベット3文字の暗号。見当つかないので後回し。
ダストシュート。数字三桁の入力ができますが、これも後回し。あ、右下にちっちゃくgって書いてる。重さに関係ある何か?
次、ロッカー。
ゴーグル付きマスクと工具箱をゲット。工具箱はネジ止めしているようです。
壁にヒントのポスター。ゴミの分別方法。
3桁のものはPVCしかない。
扉。こっちは廊下に繋がる扉か。鍵はかかってないっぽいです。これはさっき開いた扉か。シグマがファイを見捨てるわけにはいかない、と強く拒否しました。かっこいい。
その隣にあるもの。STOPと書かれてます。コインを入れるような穴。かとおもったけど、鍵穴?
カバーが掛けられたボタンもあり。ネジか。

ゴーグル付きマスクを使用すると画面の色が変わるので、この状態でポスターを見ると、ticという文字が浮かんでました。
機械類の3文字はこれでいいかな。
あ、ロッカー側の天井から何かぶら下がってるの発見。南京錠がかかった箱で、中には拳銃、か。

ダストシュートにも絵が浮かんでます。
ドライバーと、ネジ2つ。

あとは何もなし。
機械類のところにあったスライダーをチェック。
TICに合わせてみる。シャッターが開き、焼却炉の中が明るくなったため、ファイが中を探しやすくなったようです。
黄色い小窓をチェックするとファイ視点に切り替わりました。

ゴミの山をチェックしたが何もなし。ダストシュートの穴にも何もなし。
焼却炉の火の噴出口に光るものが。マイナスドライバーをゲット。
計量器をチェック。マイナスドライバーは133g。
噴出口の真下にある銀色のボードはマイナスドライバーで外すことができ、188ポンドの文字がありました。
ネジを2つゲット。計量器で計ってみると、22g。ネジ1個だと11gか。

ダイアナ視点に切り替え。
ダストシュートをチェック。
ドライバーとネジ2つの絵柄があったので、133+22で155を入力。開きました。
これでシグマたちからファイに物を送れるようになりました。
ゴーグルは送れなかったので、工具箱を送ります。
自動でファイの視点に切り替わりました。工具箱をチェックし、マイナスドライバーで開けます。中にはパズル。
バイオラボでやった標本のパズルと一緒ですね。
でかいものからはめていこう。
こっちはきれいにスペースを埋めなくてもよい感じ。スカスカですが、置ければ大丈夫。

メモを入手。

Max out the needle!
針を振りきれ! とのこと。計量器のことか?
ダイアナに針はあるかと聞くと、温度計ならありますよと返ってきました。
温度計か~。
扉の横、計量器の横に温度計ならありますが、アクションできるのが何もないんですよねぁ。
あ、ガスバーナー持ってたっけ。ダイアナに切り替えます。
ガスバーナーをダストシュートに入れて、ファイに。視点が再び自動で切り替わりました。

ガスバーナーを温度計に使うと、みるみる温度が上がっていき、ダイアナ側の方でコインが落ちてきました。視点が自動で切り替わります。
機械類をチェックし、温度計の下にあるコインをゲット。
えっと、ストップって書かれてたところの穴にコインを使用。
あれ? 絶対これだと思ったのに、メッセージが変わらない。
ああ、あの奥の壁のネジ止めのボタンか? コインをドライバーがわりにしろってことかな。
思った通り外せました。赤いボタンを押します。
床から椅子が出てきました。あ、なんか覚えてるかも。拘束椅子。
シグマが座るとがっちりと拘束され「焼却まであと3分です」のアナウンスが。ぎゃあ。

鎖付きの箱をゲット。自分じゃどうしようもないのでダストシュートでファイに渡します。
鍵なんて持ってませんが、六角形のなにか。マイナスドライバーならいけるか。
マイナスドライバーを使ってみるとちゃんと開きました。ダイアナ視点で鎖を引っ張り上げます。リボルバー銃をゲット。
銃を調べると「あの鍵穴に合うのでは」とダイアナが。

ここまで3分で駆け抜けたダイアナ凄いな。

ストップとかかれた鍵穴に銃を使用。
銃がセットされてシグマに向けられ。
探索終了。

ゼロのアナウンス。
また17年前の話。ここで登場する6人はなぜ死んだのか。それはカタツムリのせいだ。
一匹のカタツムリが6人を、60億の人間を殺すことになった。
運命とは理不尽なものだ、とまた締めくくるゼロ。

ここに登場する外科医とか子供とか容疑者とか、なんだろうな。
ゼロがゲームの続きを説明。

銃には3発の実弾と3発の空砲が入っていて、次が実弾なのか空砲なのかわからない。
しかし焼却炉の扉はどちらの銃声でも開くようになっている。
さぁ、撃つか撃たないか、ダイアナに選択を迫るゼロ。
シグマから二人とも助かる方法は引き金を引くしかない、と諭されました。
うん、私もそう思う。引き金を引かないとファイが確実に死ぬ。でも引き金を引けば、どっちも助かるかもしれない。
シグマが死ぬ可能性はあるけど、ファイは確実に助かる。

そう思って○ボタンを押したはずなのに、撃たない選択したことになってる。
あれ? 間違えて×押したっけ?

今更後戻りできません。
うわああ、ファイが、ファイが・゜・(ノД`)・゜・。

場面転換。

シグマの拘束が解けて。
炉内の冷却が完了しました、とアナウンス。骨も残ってない。
ファイの、母の形見だというブローチだけが焼けずに残ってる。
逆になんでだ。
一度過ぎ去ってしまった機会はユピテルでさえ取り戻すことはできない、というラテン語が刻まれたブローチ。

ラウンジに戻ると死亡者のアナウンス。
Qチーム全員と、ファイの四人。
パスワードはFUTURE EYE KILL FOOL。
カルロスが裏切ったのかと呟くシグマ。

ゼロが「計画は順調に進んでいる。君のお陰だよ、ダイアナ」とアナウンスしました。
サイテー。
二人は強制的な眠りへ。

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