ポポロクロイス牧場物語 015 第4章 03

コルダンの町からずっと西へ。
キジェの家にたどり着きました。
入り口にいる動物はパカパカじゃないですか。
これでレイラのためにパカパカの毛、取り放題ですね!(違
コニーがこれはパカパカだと教えてくれます。
近くに主がいないらしいので牧場に連れていこうと提案されますが、いや、それはちょっと乱暴では……。
最終的にはピエトロもOK出してしまいました。
いいのかそれで。

アルパカと分かれて道なりに進んでみたら、大砲の家が。
……大砲の男ってここか?
誰も住んでないようですが、超気になります。
ガミガミの秘密基地だ、絶対(笑)

ピエトロの牧場に戻ります。
認定書。
合成マニア:魔力ピンズ
アメーバ狩り:魔力の果実
小屋に行ってみましたが、先ほど送ったパカパカの姿がない。
購入しなきゃダメなのかと思ってお姉さんに話しかけてみましたが、パカパカの欄はグレーアウト。
うーん?
……他に見てない選択肢のことを全く考えておりませんでした。
「小屋に送る」という選択肢。
選択してみると、ココットとズーモとパカパカが。
おおお、ここにストックされていたのか。
全員を小屋に送ってから小屋に移ると、ちゃんとパカパカたちがいました。毛はまだ刈り取れないのね。

コルダンに戻って、先ほどとは別の方向に進んでみました。
マップの左上方向。
着いたのは闇の塔。
先に進もうとすると「この先は闇の塔だ。今近づくのは危険かもしれない」というピエトロの心の声。
なんで闇の塔だと知ってるんだ。
仕方ないので戻ります。

誇り高き風の牧場に到着~。
ぶどうとりんごが実ってます。
畑には様々な作物も。動物小屋までありました。
ここもピエトロが使えるようになるのかなー。
町のみんなが集っている中、ひとり背を向けて座っている町長。
妖精のことを聞くと、なんだか嫌な笑いを浮かべられました。
この牧場に実りをもたらしたのは、人間のたゆまぬ努力と畑の土を改良する科学の力だ、と言われました。
まぁ間違っちゃいないと思います。
コニーが驚いて出てきますが、ベルクにはコニーの姿は見えてないようですね。
この牧場に入るときにともしびを使わなかったか聞くと、その辺にあるはずだから持っていきなさい、とずいぶんな言いよう。
草原のともしびをゲットしました。
ともしびは灯ってはいても、せわしなく点滅を繰り返しているようで。
ガラリスの異変が起こった時のことを詳しく教えてくださいと迫るが教えてくれませんでした。
この先の丘にキジェという元王室参謀が住んでいるから、そっちの方が詳しいよ、と。
さっき行ったら誰もいなかったよー。

ピエトロが「キジェって、たしか闇の塔にいた人が」と呟きました。
あー、あー、あの牢屋に入っていた人が手紙を渡せと言ってたっけ。
なるほど。
というか一番最初に捕えられてた牢があったあれが闇の塔だったのか。

近くの畑にもぐってみようと提案するニノ。

クエスト:草原のともしびの謎を追う、が発生しました。

とりあえず近くの畑に潜ってみればいいんですかね。
牧場から出て、左側に1つの畑がありましたので潜ります。
畑の奥には普通の敵。
倒すとそのまま外に出て、他のと変わりません。
ともしびも点滅したまま変化なし。
どうしてだろうねと首を傾げるピエトロとルーですが、ニノはキジェのところに行きたい様子。
聞きたいことがあるんだよ、と言われます。
さっきいないことは見てきたよー。

レイラのところに行ったら好感度の花が満開になってました。
おおお、どうなるんだ。
ピエトロのために山を下りて一緒に過ごしたい、と言ってきました。
おおおお?
ピエトロ、大歓迎の様子。
ちょいまて。
それは困る。
ピエトロにはナルシアが。
とはいえもう決定の様子。
いろいろお手伝いさせてね。頑張るから、とレイラは大張り切りです。
……ん?
牧場を手伝ってくれるということか?
そして。
「ピエトロはレイラの気持ちを手に入れた!」というメッセージが。
捨ててしまえ(ひどい。
牧場にひとっ飛びしましたが、レイラはまだ着いてない様子。

認定書が届いてました。
青春真っ盛り:アスパラこまちのタネ×3
うっさいわ!(ノ≧□≦)ノミ ┻━┻
あ、合成屋の前にレイラがいました。
話しかけるとプレゼントを渡せるようです。
え、まだプレゼント攻撃は続くのか……?
なんだかなぁ。

地熱の牧場で光のスイカが実ったので妖精ロマリアに渡しました。
クエスト:ロマリアとの約束2
報酬:コルダン豆のタネ×3
次はまだないようです。

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