聖剣伝説3 03 ジンとクラスチェンジ

風の精霊ジンを仲間にするためバイゼルへ向かう方法について、情報収集。城のエントランスにいた兵士からボン・ボヤジが城にいる情報を入手しました。
マイアまでひとっ飛び、か……(遠い目)

ああ、ボン・ボヤジかと思っていましたが、彼の弟、ボン・ジュールが来ていたようです。大砲の準備ができるまでもう少し待つことになりました。
着々と大砲移動が浸透していく(・-・ )

城下町で情報収集が済んだら再び大砲の元へ。
予想外にでかい大砲が城の真ん中にセッティングされてました。

王様は承認済なのかこれ。予想外に場所取ってるけど……。

ボン・ジュールは「兄貴みたいなヘマはしない」と自信満々。
そのやる気が逆に怖いわ~。

いざ乗り込み、発出。
無事にボン・ボヤジの庭に到着です。
えっらい正確な着弾。怖いわ~。

ボン・ボヤジに話しかけるとボン・ボヤジのリンクアビリティをゲットしました。

イベントマークを見ると、そのまま遠くに目的地が設定されてた。
これならフォルセナから直で向かった方が早かったような気がする。

商業都市バイゼルに到着~。

港に行くと「準備中」と言われたのでその辺を散歩。
3人に話しかけるとイベント進行するけど、夜しか開かないブラックマーケットに興味あるので、夜になるまで戦闘でレベル上げ。

ブラックマーケットへ突撃。
さすがに道具屋が充実してますが、今のところ必須と思えるのはなかったので見送り。
育成ポイントを振り直してくれる占い師もいたけど、別に後悔してないので見送り。
オーロラシスターズの躍りを見るとマジックシフトを貰いました。
わーい (・∀・)v

そろそろクラスチェンジしたいなー。
アビリティ装備枠が少ない。

フロアの奥にある牢屋は奴隷商売のものらしい。
この前まで「自分は王子だ」と名乗る子どもがいたらしいが……リースの弟?

ひと通り見て回ったので港へ行きます。
漁港パロまでの船賃は150ルク。

トロフィー:運命の胎動、をゲット。

パロに到着するとナバール兵に占拠されてました。
ホークアイの出身でしたっけ。
焦るホークアイですがナバール兵は無反応。
イザベラに心を操られているのか、と、それはそれで寂しそうなホークアイ。

酒場に行くとリース発見♪
花畑、とか、生き残り、とか。
なんだっけかな。

町ではニキータも発見。
ニキータはどうしてもがめついウサギの印象が強いので、猫なニキータに違和感覚えまくり。

ローラント城がナバールによって陥落したとか、木の根元に埋まってるサボテン君とか、風の回廊の話とか。
装備品もここで一新して、ジンの元へレッツゴー。

道を少し進むとケヴィンが「花畑を目指したい」と希望。
シャルロットが快諾してくれました。

わーい、リースにまた会える~。

花畑に到着するといきなり眠り込むシャルロット。
夜だから演出か? と思ったら眠り草の効果でした。
全員昏睡状態に。

ローラントの生き残りのアジトで目覚め、リースと再会。
ようやくリースの物語とがっつり関われる~。(*≧∀≦*)

ジンの元へ行くには風を制御しなきゃならなくて、その制御はローラント城で行わなければいけなくて、それならローラント城を奪い返すのに手を貸すよ、と告げるとリースに断られました。解せぬ。

ローラント城を奪還する作戦会議。
様子を見守ってみましたが、会議らしい会議じゃなく、単純に雑談?
誰もが他人事。

どうすればいいのか、賢者ドン・ペリに知恵を仰ぐことにしたようですが、彼はコロボックルで人間嫌い。
それに、折角戻ったリースがいなくなれば皆の士気に関わる。
ということで、ケヴィンたちが代わりに会ってくることになりました。

お遣い行ってきます。

ちびっこハンマーでコロボックルになりすませば会えるかもしれない、ということで、ちびっこハンマーを入手しに、バイゼルに戻ることになりました。

また船旅か~、と思っていたら、外に出てアマゾネスの姉ちゃんが大砲に案内してくれました。ボン・ボヤジのいとこらしい。
メルシー女史。
いや、種族違くね?
(;・ω・)

――そんな些細な問題は置いといて。
大砲でぶっ飛ばされました。
着地のたびに複雑骨折してないのが不思議でならないよ。

ブラックマーケットに入り、商売人をしてみたかったおばあちゃんから「ガラクタ」と言ってちびっこハンマーを貰いました。
わーい。
秘宝じゃねぇのか。
あっさり入手(;^∀^)

お次の目的地はジャド。
船に乗ります。
ああ、船賃は270ルク。
結構お高いっす。

ジャドから出てコロボックルの村を探します。
敵が一新されてました。
レベルは平均15。
黄色ラビの中に桃色ラビリオン。どっちも可愛い。

アストリアに立ち寄ってみると、相変わらずの壊滅状態。
仲間たちも悲痛そうです。
町の中央近辺の段差でサボテン君発見。
あと、ここを離れようとしない犬から「九死に一生」のリンクアビリティ入手。

シャルロットのHP回復と状態異常回復が非常にありがたい。
おかげで毒攻撃も怖くない。

これまでにもちょくちょく見かけてた悪そうな顔の像に触ると、森の中に道が出現。
ちびっこハンマー使ってコロボックルの森へ。

やー、可愛いなー。

賢者ドン・ペリ探し。
一番最初に会った老人がそうだと思うんだけど……村の中で見るシャルロットが小さすぎる。比率がおかしくありませんか?

イベント全部こなすとやっぱりさっきの老人がドン・ペリでした。
ホークアイが適当なこと言って教えを乞うと精霊ジンに会え、と言われました。
風神像はうまく向きを変えればいけるらしい。
ラジャー(*´・∀・`*)

コロボックルの村はもうここにしかなくなってしまったから、よそ者なんて来るわけがない、と最初からお見通しだったわけですね。
しかもコロボックルにはフェアリーの宿主は一目で分かるらしく。
――ケヴィンたちの無駄な努力。

船に乗ってパロへ。
その前に、ウェンデル行けないかな。
どうなってるのかシャルロットも気になってるはずだし。

ウェンデルに向かってみると、新たな結界に弾かれました。
光の司祭が張った結界らしく、フェアリーでも解除できないらしい。
ごめんね、と謝られますが、いや、いいよ。これ解くことでまた獣人の襲撃受けたら大変だし。
何しろ光の司祭が命がけで張った結界を解除してくれなんて思わないよ。みんなの安否確認は後回しですね。

ジャロに戻り、パロへ。船賃210ルク。
ドン・ペリに教えてもらった風の回廊へ向かいます。

奥に進むと風のマナストーン発見。
近くにジンがいるはず、と探すとシャルロットが足跡発見。
――ジンって二足歩行するの?

ここでクラスチェンジの説明が入りました。
クラス2:レベル18以上。
クラス3:レベル38以上+クラスチェンジアイテム。

今のレベルは18だから、クラスチェンジできますね♪

まずはケヴィンからクラスチェンジ。
ああ、単純に上位互換じゃなくて系統選択だったっけ。
モンクにするかバシュカーか。
モンクは回復も可能なクラスだけど、シャルロットがいるし、完全なるアタッカーで考えてたので、バシュカーにします。
通常攻撃主体というのも私に合ってますしね。

続いてホークアイ。
レンジャーにするかニンジャにするか。
どっちも好みなんだよなぁ。
前にやったときは周回で全クラスマスターしたんだっけかな?
何となく、残影斬が使いやすかったような記憶があるようなないような。
でもなぁ。
今回はケヴィン操作だから、ホークアイはレンジャーにしときます。
魔法とかトラップ攻撃とか、自分で操作する場合は使わなさそうな気がするんで、AIにやってもらいましょう。

最後にシャルロット。
完全僧侶型のプリーステスか、攻撃魔法も習得するエンチャントレスか。
うわ、どっちも魅力的。
プリーステスは攻撃魔法覚えないのかな。
でもいざ回復必須ってときに攻撃魔法でMP枯渇してたら困るしな。
AIはその辺り考えてくれなさそう。
クラスリセットの選択肢もあったし、どうしてもダメならきっと別クラスもいけますよね。
今回はプリーステスにしときます。

クラスチェンジで見た目も成長すればよかったね。
シャルロット(  ̄ー ̄)ノ

これで育成ポイントもまた振れます。

ケヴィンの守ポイントの中に撃破ヒールが。
撃破時にHPを10%回復するというもの。
これいいじゃん。
雑魚戦で重宝しそう。
ホークアイは運を育ててたので弓矢とスパイクをすぐ取得。
あー、知性のリストも魅力的に思えてきたけど全然振ってなかったからポイント足りない。
ホークアイは力のリスト要らなかったかな~。
運と知性だけで良かったかもしれん。トリッキー役目だし。
シャルロットは精神リスト優先で、第二優先は知性。
余裕があれば守リストにも降りたいところですなー。

奥に進むとボスな雰囲気。黒曜の騎士と虚ろな様子のジンがいました。
召喚されたのはツェンカー、レベル20。
ちょいと敷居の高いボスだけど、難易度最弱のおかげで無事に勝利。

フェアリーの働きかけでジンが正気に戻りました。
黒曜の騎士がジンから力を吸い取ってツェンカーを喚んだらしい。

マナの樹の危機を話すと協力してくれることに。
一生お供してくれるそうです。
それは要らねぇ(o・ω・o)

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