聖剣伝説3 09 神獣討伐

神獣を倒す順番は考えた方がいいよ、とフェアリーに言われたばかりですが、昔の記憶なんで、あてにならんのですよね。

何となくでワンダーの樹海に突撃。
ボスはミスポルム。レベル45。カボチャです。

一定ダメージ与えると頭がもげるので集中攻撃。
全体横凪ぎ攻撃はうざいけど、月読みの塔と同じで、ジャンプで避ければいい。月読みのほうがボス的に辛かったかな。

これ、神獣倒すと最初のマップに戻されるようです。
まだマッピングしてないところあったのに。
まぁ、また後で来るか。

イベントマークがないガラスの砂漠というのを発見。
降り立ってみましたが、どこにも行けない場所でした。
フラグ立つまで放置か。

次はノームのところにでも行こうかな。
大地の裂け目――に、行こうとしたのに、なぜだか光の古代遺跡に到着。どこに行けばいいのかもう私の気持ちも行方不明。

ボスはライトゲイザー。レベル47。
全体攻撃がやっぱり厄介です。
キャンセルに失敗すると、瀕死やら死亡やら、大ダメージ。
そしてボス自身が2000ぐらい自己回復。

せっかくダメージ積んだのに、キィッ(-◇-〆)てなります。
こいつは絶対最初の方で倒しておかないとダメなヤツだ。
難易度上げて更に最後の方に持ってきたら、絶対辛いヤツ。

話変わってサボテンスタンプ。
1フィールドに1スタンプは絶対ありそうだ、と目を皿にしてます。
そんな努力のおかげでブラックマーケットに品数が増えました。
覗いてみましたが――( ̄▽ ̄;)
えっと、そんなに増えた?
敵への攻撃アイテムは正直興味ないんで、全然分からない。

次の神獣に行く前に「???の種」が4つ手に入っていたので植えてみることにしました。
「悪運のサイコロ」「魔狼の魂」「幸運のサイコロ」「聖水の小瓶」をゲット。
いい感じじゃないですか。

聖域でクラスチェンジできるか試してみます。
あ、ちなみに、ロードして再び4つ全部植えてみましたが、結果は同じでした。種をゲットしたときにもうどのアイテムになるか決まってるってことでいいか。

聖域に行って、クラスチェンジを試しました。
前回と同じくビショップを選択。
あ、チェンジできました。アイテムは聖水の小瓶で良かったようです。

続いてホークアイ。
補助魔法を習得できるワンダラーか、特技のバリエーションが豊富なローグか。
私は操作をAIにおまかせにするのでローグを選択。
こちらもクラスチェンジできましたー。
使われたのは悪運のサイコロのようです。

あ……アイテム欄をよく見たらクラスチェンジできるクラスが書いてありました。
(;・ω・)観察不足やね。

「魔狼の魂」はケヴィンがデルヴィッシュにクラスチェンジするためのアイテムらしい。
塩の小瓶はシャルロットがセージに。
幸運のサイコロはホークアイがワンダラーに。
それぞれ必要なアイテムとのこと。

さぁ最後はケヴィン。
自身の強化能力に秀でているデルヴィッシュか、超攻撃型のデスハンドか。
うう、超攻撃型のデスハンドになりたい……アイテムが足りないので、また地道に神獣巡りしてきます。

モールベアの高原を抜けて、宝石の谷ドリアンへ。
なんか色々考えるのが面倒くさくなったんで近くから回ることにしました。難易度最弱だからきっと大丈夫。

ボスはランドアンバー。レベル49。
左右の腕を倒さないと本体のバリアが解けないので、両腕から先に。
頻繁に地面に降りてきてくれるので楽です。

ネコたちが販売する商品が刷新しました。
でも高くて買えないので後回し。
ごめんねネコ。

「???の種」から死狼の魂、デスハンドへのクラスチェンジアイテムが手に入ったので、早速クラスチェンジ~。
(*´・∀・`*)

これで全員クラス3になりました。
ひゃっほう。

ガンガン進めていきましょう。
風のボス、ダンガード。レベル51。
フラミーに乗って戦闘。足場が狭い。

火のボス、ザン・ビエ。レベル53。
道中の丸焦げが辛い。

水のボス、フィーグムンド。レベル55
道中が滑って落ちるのが辛い。

残るは闇の神獣だけになりました。
闇のマナストーンの在りかは不明。
どこにあるかは分からないけど、装備もこのままじゃ心もとない。
ネコが言ってた古の都ペダンへ向かうことになりました。

古の都、ペダン。
誰もいません。サボテンもおらず、宝箱は1つだけ。
町の中央にある建物が宿屋のようで。
宿泊しようとすると、なんと無人のはずのカウンターから、宿代は無料だよ、と声が。
こ、こえええ。ホラーかよ!

一晩寝たら都が復活してました。
多くの人で賑わっており、新しく宝箱が設置されたり、サボテンも新配置。おおおー。

口コミ通り、装備品にいいものが揃ってます。
が、高いので、武器だけ最新のを購入し、あとは見送ることにしました。

お次はマナストーン博士に話を聞くことに。
話しかけてみると、闇のマナストーンは幻惑のジャングルにあったらしいと考える、と持論を展開させてました。
ケヴィンたち、そのまま行く先決定。
せめて、なぜそう考えるのかっていう根拠ぐらい聞けよ。
(・-・ )

幻惑のジャングル。
お久しぶりのドリアードが隠し通路を発見しました。
相変わらず可愛いねぇ。

ラビの像があるところでは、無造作に歩くと迷います。
ランプの森と同じような、法則があるってことですね。
キーになってるのはラビの像。
つまり、ラビがいる通路に行けばいいってことですね。

ここでも頭部のない女神様の像が。
幽霊船も闇の領域だったっけ。
闇の領域の女神さまは全部頭部がないってことですかね。

先に進むと闇のマナストーン発見。
なんでこんなところに。

異次元に引きずり込まれ、巨大な二つの顔が出てきました。
ボスはゼーブル・ファー。レベル56。
途中から本体っぽい顔が出てきたり、ドラゴンや悪魔が召喚されてたり、色々賑やかになってきて、敵の攻撃も範囲や時間が溢れんばかりに床に展開されてたりして。忙しい。
なんだか盛だくさんでしたが、無事、倒せました。

幻惑のジャングルに戻ってくると、いきなりフェアリーが「これは罠よ!」と叫び出しました。
なんのこっちゃ。

敵は神獣を倒させ、その力を吸収していた。
もう8体倒してしまったから、敵は神獣の最終形態の力を手に入れたことになるらしい。

――いや……私、貴方に言われたから神獣を倒して回っていたのに、いきなり何なのそれ。
ポカーンです ( ゚д゚)

言われるがままに従うんじゃなくて、なぜそうなのか、理由を説明してもらうべき。そして自分自身が理解して納得して、それから行動する、っていうのが一番なんだよ。

そう思うのに、ケヴィンは相変わらず何も考えてないようで「敵がどんなに強くても倒す」とか、そればっかり。押し通せばいい、って考え方。
うーん、主人公選択失敗したなぁ。
どうしたらこの子は自分で物事考えてくれるくらい成長するんだろう。

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