MOON 052 初めてのテクノポリス ラブ色々

ヘイガー博士の部屋にある装置からテクノポリスへレッツゴー。

初めてのマップです。
早速ロビーに死体を発見。

フリップ

電話の音が大好き。夜行性。
サクリファイス・アニマルズのメンバー。

サクリファイス……生贄でしたっけ。
いや、犠牲か。

確か転送時に鳴る電話の音でキャッチできたはずなので、後回しで。

次のマップに行くと新キャラが続々とお目見え。
歩いてるロボットの名前はロビで、お仕事は充電。
……でも、何かを充電してくれ、と指示できるわけではないようです。

モニター前のロボットはロボ町長。
「次期町長もこの私を!」ってアピールしてますが、この町、投票制も何もないだろ;

緑の髪のサイケさん。
ぜひクラブに来てくださいと誘われました。
中央のエレベーターから行けるようで、営業は夜のみ。
太陽の日はお休み。

エレベーター横にいるのはレディテクノ。

夜になった途端、一番右のエレベーターからサラリーマン風ロボットが3体降りてきました。
リーマンBと言われてます、と言いながら真ん中のエレベーターへ。
あっという間の出来事で1人にしか話しかけられなかった。

次に行く前に先ほどのフリップ、電話大好き動物の魂をゲットしておこうと、博士の部屋からもう一度テクノポリスへ転送。
だが出現せず。
電話音は聞こえたから成功だと思ったけど……夜になったばかりだったから時間が合わないのかな。
後回しにします。

今日はたき火の日なのでクラブは営業中ですね。
中央エレベーターからレッツゴー。

……エレベーターから降りた途端、大きな死体と魂が目に入りました。
楽勝ゲットですね。

キース

見かけによらずシャイなサックスプレイヤー。
しかしノッて来ると自分の世界に入ってしまう。
サクリファイス・アニマルズのメンバー。

2ラブと100ネカを入手。

クラブに入ると激しめの音楽が流れてました。
ダンスエリアですね。
さっきすれ違ったリーマンたちとレディテクノが踊ってます。
話しかけてる間にリーマンたちはさらに増えて。
グループAからDまであるようです。

緑の髪のサイケさんに話しかけると曲紹介。

A-BOWのMEXICAN BEAT。
VIPルームではモリ川 ヒロトーのGLOSSY PEBBLE。

VIPルーム……同じ部屋にある下半分のエリアのことですね。

ああ、曲が変わると紹介も変わりました。
MDからランダム演奏かな。

VIPルームには誰もいなかったので、一度エントランスへ戻り、
一番左のエレベーターへ。

その先には大きなロケットがありました。
ヘイガー博士のマークも。
(*´・∀・`*)

新聞読んでるサラリーマンがいたので話しかけてみると「開発中ですよ」とのこと。
なるほど。

ロケットに繋がってるコンピューターを起動。
月までの移動距離は4日と半日、とのことです。
結構長いよね。でも今のレベルならクリアできる。

同じフロアにゲーム「ジンギスカン」もありました。
1回10ネカでプレイ可。
「〇」ボタンを押すことで爆弾が上昇し、ボタンを離すと下降。
それだけの操作で爆弾をターゲットに当てるとクリア。
ですが……ステージが進むにつれて難度が上がり、爆弾の上下加速が激しくなり、コントロールできなくなります。

これ、ステージが何面まであったっけ……初回の挑戦では3ステージ目で挫折。
前ステージの加速状態を次のステージで引き継いでいるので、うっかり超上昇中とか超下降中とかで前ステージが終わっていると、次のステージは絶望的。

慣れればクリアできそうな気もするけどストレスも溜まりそうなので、これは今のところ後回しにしたいと思います。操作を楽にするチート要素とかなかったかなぁ……。

エントランスへ戻るとリーマンたちがたむろってました。
朝だからでしょうか。
通勤前。
ロビから充電を受けているようです。
なるほど、この世界の充電はロボットからロボットに電気が飛んでくタイプなんですね。
その動線に誰かが挟まったら感電するんだろうか。危険だなぁ。

右のエレベーターは、行きたい場所を自分で入力しなければいけません。
3桁の部屋番号。
適当に入れたら何もない部屋に吐き出されました。

……確か石板には「302」「871」「199」「113」が書かれてましたね。

まずは302へ。
レディテクノの部屋でした。

死体発見。

エリック

大音量の音楽を聞くと、踊り出してしまう。
サクリファイス・アニマルズのメンバー。

部屋には大きなスピーカーがありますので、電源をオンにして、机の上のスイッチで「プレイ」を押すと音楽が流れ始めました。
……が、静かな音楽。流れる音楽はランダムなんだろうか。

まだ調べるところがあるので、この魂は後にして、次の部屋に行きます。

871。町長の部屋でした。
昼なのでリーマンが沢山います。
「町長が書類を読むのは夜みたいなので、それまで机の上に置きっぱなしです」と教えてくれました。

あー……「読め」という……暗黙の了解ですね。
(*´・з・)

右下に死体も発見。

ボンゾ

人まねが得意。
サクリファイス・アニマルズのメンバー。

せっかく机の上に書類が放置されているので、目を通してみましょうか。

  • 侮辱届け
     被害者 リーマン
     加害者 レディテクノ
  • 不法占拠通知 369
  • 痴漢届け
     被害者 レディテクノ
     加害者 リーマン
  • セクハラ届け
     被害者 レディテクノ
     加害者 リーマン
  • 不法占拠通知 895
  • 人事異動
     移動者 リーマン
      旧部署 リーマングループB
      新部署 リーマングループC

えっと……まぁ、色々と突っ込みどころはありますが。
「リーマン」ってロボ側にとっては見分けつくのかよ。

とりあえず、不法占拠通知の「369」「895」は後で行ってみよう。

さて、続いて「199」へ。
ここは部屋というか電車内のようです。
セクハラとかをここで再現、逮捕する、とかいう話……?
覚えてない。
今はまだ誰も電車に乗ってこなかったので、次の部屋へ行きます。

「113」。
夜だからか誰の姿もありません。
部屋の中央には大きなコンセントと充電表示の装置がありました。
エントランスにいたロビの部屋でしょうかね。

ひと通り石板にあった部屋には回りましたね。
夜になったので「871」の町長さんの部屋に行ってみましょうか。

――夜になったばかりだからか、部屋にはまだ町長がいません。
リーマンたちがいました。
「仲間が1人多いぞ」とか言ってます。

ああ、なるほど。
人まねの動物か。
リーマンはちゃんと違和感が仕事するロボットなんですね。

1人1人話しかけていくと「ザリガニが食いてえ」と主張する方がおり、そのまま正体を現しました。
キャッチさせていただきます。

2ラブと130ネカを入手。

リーマン3人組に再び話しかけてみました。
「毎日、仕事におわれています」
「ローンの返済におわれています」
「決して、スパイではありません」

最後はどんな悩みだよ Σ(・∀・;)

深夜になる少し前、ようやく町長が登場しました。
書類を読み漁ってます。
話しかけてみると「私はここに座っていると充電されるんです」と言われました。

へぇ、そう。
他にはなにもなさそう。

不法占拠通知があった部屋を訪問してみましょう。
まずは「369」へ。

死体発見~。

ベック

夜行性。
サクリファイス・アニマルズのメンバー。

今は夜なので魂が出現しています。
あっさり救出成功♪

2ラブと120ネカを入手。

次は「895」へ。

ここにも死体……『不法占拠通知』って、そういうことかよ……
(;^∀^)

ジミ

ミュージシャンに似合わず、昼が好き。
得意技は早弾き。
サクリファイス・アニマルズのメンバー。

朝になるまで待ってみると、朝になった瞬間、魂が出現しました。
2ラブと120ネカ入手。

朝なんで、電車に行ってみようと思います。
「199」へ。
リーマンたちがわらわらいましたw

話しかけてみると「携帯電話の使用について」が話題になってる模様。
電車内で使用禁止にするべきか否か。
意見をまとめようにも忙しくて聞きに行けず、仕事に行くと意見が変わる人もいて困っているらしい。

おお、ラブ入手の匂いがしますね。

今この場には全員が集まっているので、今のうちに全員に意見を聞いて欲しい、と頼まれました。
ちなみに頼んできたリーマンは、変えるのは面倒くさいから反対にしとくらしい。
いいのかそれで。

……全員に聞くのか……誰に話しかけて、誰に話しかけてないのか、見た目では判別できない。
しかも、1人に聞いてる間にもリーマンは動き回るので、結構大変です。
時間が止まるならリーマンも止まっておけと思う。

そうこうしている内にリーマングループの1つが出て行ってしまいました。
そうすると会話は通常に戻ってしまい、アンケートはやり直しみたい。
これは大変だなぁ。

自分のHPも心配になってきたので、一度眠ってからまた来ようと思います。
自宅まで戻るのが地味に面倒くさい。
ショートカットアイテム、どこにあったっけかなぁ……。

ラブレベル24《愛の答辞》にレベルアップ。
次のレベルまであと1ラブ。

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