ミスターパンプキンの不思議な旅 005 第四章 ザ・シアター

第四章 ザ・シアター

カボチャ男が外に出ると玉葱男と遭遇。
私の記憶は? と聞かれ、私のことを知っているか? とも尋ねられ……OMGってなんだ。

私の人生は映画なのかもしれないと笑う玉ねぎ。
意識の縁で「選択」をする。

記憶喪失か、と呟くカボチャ。
何か思いついたように、私も映画を見る、と追いかけて。

……相変わらず良く分からない。

壁に日記の欠片。

カウンターの人に話しかけるとポップコーンらしき吹き出し。
持ってこいとか言ってる?

入口の機械は明らかに怪しいけど、今は別にまだ何も反応ないので後回し。

左のマップへ。
植木鉢が置いてある棚の下から緑のブロック入手。

さっきのマップに戻り、右側の階段から上の階へ。
ポップコーン入手。
部屋は暗くて良く見えないので、ひとまずさっきの店員にポップコーンを与えてみます。
喜んでくれました。
階段上の部屋の電気をつけてくれました。

また話しかけると、次はニコちゃんマークの何かを寄越せと催促。
何だろうね。

電気がついた上の部屋へ。

スプレー入手。
扇風機のコンセントを入れると新聞が飛んでって、斧を入手。
扇風機の棚の扉を開けて、中からオレンジのブロックとポーンの駒みたいなブロックを入手。
右上の壁に日記の欠片がありますので忘れず入手。

階下に戻って左の部屋へ。
3つ並んだポスターのうち、真ん中のポスターにヒビが入っているので、斧で破壊。
「E」を入手。

動かない機械に「E」って書いてあったっけ。

カウンターのある右部屋に戻り、入口の機械に「E」を投入。
機械が動きました。

……「=24」って書かれてるけど、何を計算すれば良いのやら。

2階の部屋に「4」「7」「÷」のキューブはあるけど、それだけだし。

ああ、機械に描かれてる数字は「1」「2」「3」「9」のみ。
この数字を使って、「24」を作れってことかね。

3×9-1-2 打ち込んでOKを押すと、次の数字が表示されました。
次は「5」「5」「5」「1」。
「24」の数字を作るところは変わらないみたいです。

5×5-1 OKを押してみたけどダメだった。
数字を全部使わないとダメってことか。

1÷5=0.2、5-0.2=4.8、4.8×5……

括弧使わずにいけないかと考えたけど無理っぽい。
ここからいきなり面倒くさくなったな。

正解:(5-1÷5)×5 (検索してみた

次は「4」「4」「7」「7」……本気の計算はマジで面倒くさい。

正解:(4-4÷7)×7 (検索してみた

機械から店員が欲しがってたニコちゃん紙が発券されました。
彼にあげると星型のブロックと交換。
やったね。

左のマップに移って、星ブロックをはめ込むと通路が開きました。

次のマップはシアター。
映写機のフィルムを調べると、飛行機を4つ墜落させる怪獣映画。

出口付近の壁から日記の欠片入手。

少し分かりにくいけどフィルムの上の方から赤い「I」のブロック入手。

VIPと書かれた階段から次の部屋へ。
あ、チェスやってる人発見。

駒をボードに使用。あっという間にチェスが終わりました。

4●○○●
3○
2 ○○○
1 ● ●
 ABCD

こんな感じの終盤。

右上の壁に数字が書かれた4つのプレート。
触ると色が変わる仕組み。
あー、さっきの怪獣映画で墜落された飛行機の数字に色がついてたっけ。

再上映。

1=水色、2=赤、3=青、4=黄色

成功です。隣の部屋へ行きます。

ヘルメットが置かれてる台座に触って、今まで集めて来たブロック三種類をはめ込み。

テトリス的な要領でブロックで埋めると台座のセキュリティが消去。
ヘルメットを入手。シアターの玉ねぎ男が欲しがってたから、玉ねぎ男にヘルメットを手渡し。

フィルムをくれました。
新しくフィルムをはめ込んで上映。

3001というタイトルに、9000と顔に描いた「HAL」というロボット。
確かさっきヘルメットがあったマップに「HAL」の文字があったはず。

マップに戻り「9000」を打ち込むと解除成功。
光が差し込み、床に影絵が出現。その影絵にスプレー噴射。
……違った。影絵の方じゃなくて、窓の方だった。
赤いペンキが綺麗に拭かれて「A4B4C2D1」という文字が確認できます。

あー、チェス駒のヒントですかね。
A4、B4、C2、D1にそれぞれ置かれたチェス駒に対応させたものを扉に入力する、と。

A4=黒:細長マル。B4=青馬。C2=青城。D1=黒マル。

成功。扉が開きました。

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