MOON 046 ゆきんこさん

再び花火師のところへ戻ってきました。
打ち出された花火に触ると吹っ飛ばされて、筒の中に入ることができます。

花火職人の家族と出会いました。
(〃 ̄ー ̄〃)

玉屋平吉。
王様から頼まれた大仕事の真っ最中。
……3年前からのお仕事だけどね。

奥さんの名前は「歌子」さん。

打ち上げてやるから帰りな、と言われますが、それはちょっと待ってください。
「イヤ!」を選択すると、どえらい花火の配合ができるのかと睨まれました。
しまった、そこの情報はまだ持ってない。

素直に「できません」を選ぶと、じゃあ邪魔しないでくれ、と強制的に会話終了。
そのまま花火のように打ち上げられ……見事に不発で地面に落ちました。
当たり前だけど。

花火の配合の正解は、どこから入手する情報なのか……今はまだ見当ついてないので、このままです。

ペロゴンの家を通り過ぎてお爺さんの家に行きます。
そういえばここにも「ゆきんこさん」なる死体がありましたね。

ああ、歩いているうちに夜になってしまった。
でもまだ夜になったばかりだから大丈夫かなぁと玄関を開けてみたら、やっぱりお爺ちゃんに凄い剣幕で怒られました。悲しい。

門前払い食らった玄関の右側扉を見るとお経が書いてあります。
主人公が読み上げました。

もしかして……とゆきんこの死体を見てみると、その隣に魂が出現してました。
キャッチです。

2ラブ入手~♪
160ネカも。

よし。
今度こそレベルアップできるはず。

自宅で眠ってラブ奉納。
ラブレベル23《愛の卒業式》。
次のレベルまでは6ラブ必要です。

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