ガレリアの地下迷宮と魔女ノ旅団 66 スーヤの手鏡

次なるイベントが、見つからない!
またしても行き詰まりました。

ああ、アパルトマンの最上階はどうなったっけ。
列車の運行?は再開したのかな。――再開しておりませんでした。

もう1回、ビスクドールが落ちてた次元の歪に行ってみました。
イベントマークが復活してる? ダメ元で、落ちてるクローバーを拾いつつ「調べる」してみたら、強めに叩いて装置が直った。そんな馬鹿な。

今回現れたのは「絵画の女」で、すさまじい形相でこちらを睨んでいます。
ほら、叩くから。
なんかうめき声だけ上げて、そのまま消えました。なんだったんだ。

奇品宝箱を開いて「スーヤの手鏡」を入手。
魔女報告です。

若返った王妃様は王都でも評判のようで、ナチルの元へは貴族や王都の人たちから依頼が殺到中。
ポルさんの魔法書を持って来れば良かった、と後悔。
降霊灯がビスクドールを持ち帰った。あいつなりに感じるところのある品だったのだろうか。奇品の研究は引き続き行う。
ユリィカに渡していた硬貨は特に成果なしのため回収。
キットからの連絡は依然なし。

なんかもう、がっつり現地人と関わってるし、魔法関連のにも関わってるし。大丈夫か、ナチル。

あ、新聞記者様の登場です。
革命起こして英雄になる男だったっけ。
日刊カルチエ新聞の記者トマース。

このあたりで良くない噂を聞いたから来たというトマース。
すんごい単刀直入に、ここで殺人が行われませんでしたか、と聞いてきました。
伯爵に聞け、と何も答えないスタンスのナチル。
ちなみに被害者は市民。それも、子供とのこと。

一瞬、浮浪者っぽい子どもたちのことを思い出しましたが、何もないよね。
犯人がユリィカなのはあり得ないけど、まさか伯爵が? と疑いを持ったところで降霊灯が帰還。
これで奇品4つ目。最終的には全部持ち帰るつもりだけど本格的に調べないとやばい気がする、と焦るナチル。

新聞記者を見送っていたユリィカが戻ってきて、あのあとトマースが馬に蹴られそうになったり糞を踏みつけて転んで頭を打ったり、大変だったんだよ、と報告。ナチルが特異性奇品を調べると、どうやら盗まれていたようです。ガラヤのネジじゃなく、古代エスト硬貨。
古代エスト硬貨はどんな情念のやつだったっけ……。

依頼メモに「奇抜な絵がほしい」「昼飯はまだかのう」が追加されました。
奇抜な絵の方は報酬が「白紙の結魂書Ⅰ」だったので「猿の手」を渡してクリア。
さっそく見てみると、効果なしのアタッカー枠3つと、効果なしのサポート枠3つが入った結魂書でした。入手難易度は★3つ。

魔女嘆願に「ももっとファセット欲しい」が追加されました。
誤字かと思ったが正しいっぽい(*´ω`*)
新たに「フェイブル系ファセット」という少年型のファセットが作成可能に。

早速作成画面に行ってみると、ゴシックコッペリアの下に追加されていました。
フェイブルトリッカー。
道化師タイプのファセットで、得意武器はないもののスキルに専用ドナムを複数持ちミラマキーナの運用にも長ける異色のファセット。また、少年型の素体にしか魂が宿らなかったため小柄で防御面に難点がある上級者向きの人形兵でもある。

1体作って、控えに置いておきましょうかね。

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