MOON 017 砂漠とお食事処

起きたら1日と半分ぐらいの体力になってました。
動き回れるぞヒャッホー。って感じです。

今日はトロピカルフィールドじゃなく別のところに行ってみようと思います。

自宅から出て、右下の道へ。
砂漠ですね。
入口に死体が落ちてる――と思ったけど調べられず。
すぐ下の岩山の上に、アメーバ的な魂が出現したり消えたり。

ああ、点在してるのはひまわり……?

そのままずっと右に行くと、なまずみたいな動物の死体を発見。

たいファイター

鯛式戦闘機。
地上5メートルの高度を一定に保ち、高速移動する。

砂漠探索はほどほどにして次の右マップへ。
突き当りまで進んでみたいと思います。

マップに入った途端、水色のでっかい鳥が仰向けになって死んでました。
なんというか間抜けな顔で笑えてしまう。

バードン

体が大きくトロい鳥。
水色の体は、空を飛んでいるときの保護色のつもり。
しかし赤いトサカが目立つので無意味。

「無意味」って。
解説にも突っ込まれてます。
( ;´・ω・`)

先に進むとスナフキン(違)がいました。
さすらいのギター弾き。彼の横には大きな木の板。
鳥の絵が描かれてます。

次に来る鳥の色当てをしよう、と誘われましたが、今はまだいいや。
すぐ下に死神のような死体も発見。

サドマイル

「黒き死神鳥あらわれしその夜、サドマイル地獄の淵より這い上がる」
 ※サドマイル黙示録第二章第六節より抜粋

こいつは鳥当てと連動したやつでしたっけね。
黒い鳥が飛んで来たらその日の夜に魂をキャッチできるという……

どうせそろそろ夜になるので、やってみようかな……と話しかけたら「もうじき日が暮れる」と言われてゲームして貰えませんでした。
(ノ≧□≦)ノミ ┻━┻

そういえば彼の本名は何だろう。
ネームカードで自己紹介してくれないかな、と適当に王家のカードとか出してみましたが無反応でした。
もともとカードをくれない人なのか、鳥当てやってるうちはくれないのか、タイミングの問題なのか。

そのまま細い岩の橋を渡って次のマップへ。
岩肌と森の接続マップ。
森の入り口に黒い死体がありました。

イースーチー

座っている人を見ると、自分に座らせてあげたくなる。
しかし背を向けて「座れ」のポーズをするまでは安心できない。

これは簡単そうかな?
その場で待機してるだけで良さそう。

隣の岩に腰かけてもいいんだっけかな、と調べたら岩じゃなくまさかの死体でした。
失礼しました(;^∀^)

コマちゃん

体中に生えたフサフサの毛が人気の愛玩動物。
特に若い女性に人気があるが、コマちゃん自身はなで肩の男性に弱い。

……なで肩の男性って……いたか?

ひとまずそっちは置いておいて。
放置して待機させているとイースーチーの魂が出現しました。
椅子になってこちらにジリジリ近づいてきます。
まだ我慢。
ジリジリ近づいてきて、少し待ってたら「ドン」と音がして完全に椅子になるので、そこでキャッチ。

2ラブと150ネカ入手。

よっし。
待機してる間に周囲が騒がしくなって魂が通り過ぎていくのが見えたんだけど、なんだろう。

森の方に進むと新たな死体。

ナッキ君

気がむこうがむくまいが、風の吹くままに飛ばされる生涯。

さっきから慌ただしく通り過ぎてるのはこいつの魂か。
生き方ってより生涯が決められてる。Σ(・∀・;)
こんな生涯いやや。

彼の通り道に突っ立って、近づいてきたらキャッチする戦法でいきましょう。
……後でね。

次のマップに行くと、大きな一軒家がありました。
建物の隣の大きなバケツから「タオの好物」を入手。
ラッキー。

看板にはクローズと書かれているので、まだ早い時間かな、と思ったけど。
ノックしたら店内に入れました。

中には店主と女の子しかいない。
――注文の多い料理店を思い出しました。
そんな話だったっけ?

「お食事ですか」と聞かれて「違います」と答えると「残念だわ」と会話終了。
女の子に話しかけると、また「注文するか」と聞かれました。
首を振ると「もうっ」と膨れっ面。
すまんね。まだイベントは発生させたくないんだ。

カウンターにいる店主に話しかけると、地味な店だけど味の方は保証しますよ、と言ってくれました。
……目が……仕草が……猫っぽい。

城下町の人々のカードを見せましたが、意味はありませんでした。
今日はこのまま帰りましょう。
ここが東エリアの突き当りですね。

お店を出て、森マップへ。
入口近くでナッキ君の魂が飛ばされてくるのを、キャッチの素振りしながら待ってみましたが……難しいね。タイミングが。
キャッチの吹き出しは出てくれるので、あとは私のタイミングの問題なんだけどねぇ。

朝になったので、一度自宅に戻りませう。
砂漠のマップに戻り、先ほど通らなかった下の方を探ると死体を発見。

ドロール君

高いところが大好き。
しかし1日に1回しか伸び縮みしないサボテンは、短気なドロール君的にはちょっと苦手。

モグラマグラ

地下世界(アンダーグラウンド)を移動するモグラ。
太陽の光が大嫌い。

電気ナマズ

電気で元気になるナマズ。
電気を呼ぶ性質あり。

女王にラブを奉納。
次のレベルアップまでは3ラブ必要です。

タイトルとURLをコピーしました