MOON 013 千匹ミミズ

新しく入手した自宅で寝てみたんですが――起きたら夜でした。
自宅のベッドだからかな。
おばあちゃんの家で寝たらまた朝にリセットされて始まるのかな。
今日はおばあちゃんの家で寝てみようかな。

千匹ミミズをキャッチしに行こうと思います。
あの近辺を歩いたとき、ヤツは北にしか逃げなかったんですよね。
そしてその先にはハズカシ岩が。
道を塞いでしまえばきっとキャッチできるはずです。

レインボウ・ロックにいる、千匹ミミズの場所へ。
1回目は逃げられますが、ハズカシ岩を動かしておきます。

自宅側のマップに戻って、もう1度、千匹ミミズの元へ。
予想通り、魂がハズカシ岩でストップしてくれました。
難なくキャッチ。
3ラブと160ネカをゲットです。

ハズカシ岩を再びどかして次のマップに行くと、右下にゼンマイが出現してました。
なんだっけ。

話しかけるとオシベでした。「花粉ダンゴ」をゲット。
ああ、なるほど。
あとで自宅前のメシベに使ってみようと思います。

時刻は午後を過ぎたところに。
おばあちゃん家の前の中庭に行くとタオと……死体?

ヘビー

かつては召喚獣としてならしたヘビー。
召喚されないと寝てるだけ。

羨ましい限りの生前です。
どうやって魂を見つければいいのか見当がつかないので後回しにしようと思います。

――家に入るとおばあちゃんがベッドで寝ていて、そのベッドにヘビーの魂が張り付いてました。
おい。(ノ≧□≦)ノミ ┻━┻

主人公が自宅を得たから、ここで寝ることができなくなったってことかな。
まぁ今まで主人公にベッドを譲ってくれたおばあちゃんは、見てる限りずっと木の揺り椅子で眠ってましたから、彼女の健康のためにはこれが一番いいと思います。

ヘビーに近づいてキャッチしようと試みましたが不可でした。
吹き出しがでない。
あれー? どうやってキャッチするんだっけ。

おばあちゃんに話しかけてみると、なんと、調子悪くて寝込んでるようでした。
うおおお、主人公が寝台を独占してたからだよね!
ごめんよバアちゃん、ごめんよ!
( >Д<;)

「この前勇者が来てから調子が悪くてね」と首を傾げるおばあちゃん。

うぉのれ下着勇者め!!
ヘビーを人様のばあちゃんに押し付けて、何様のつもりなんじゃい!
(ノ≧□≦)ノミ ┻━┻

そんなおばあちゃんから頼みごと。
引き受けると「優しいね」と言ってくれました。
そんなことないっすよ(;ω;)

頼みというのはタオのことでした。
寝込んでからは遊んであげられなくて可哀そう、と思っていたらしい。
タオに好物の骨をあげると言うことを聞いてくれるようです。
外で芸でも教えておくれ、と頼まれました。

うおおおお。
らじゃりましたですよバアちゃん!!
(≧△≦)\

あ……ばあちゃん家、世界地図が置いてあるテーブルを上側から調べると「ばあちゃんの写真」を入手しました。
もしかして最初からゲットできてたのかな。
私が気付かなっただけで。

ええと。
ばあちゃん家でひと眠りできることを想定してたけど計画が狂ったので、ちょっと体力が心配になりました。
タオと遊ぶ前にセーブして来ようと思います。

自宅に戻り、女王にラブ奉納。
ラブレベル8《愛のインターン》になりました。
次のレベルまで、あと2ラブ。

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