MOON 002 おばあちゃんのおつかい

さてさて、ラブゲーム(違)が始まりました。

クッキーを貰った後におばあちゃんに話しかけると、昔のようにパンを買ってきてくれと150ネカを貰いました。ベイカーさんでしたっけ。お使い頑張ります。

三日月の日。
朝一で城下町へお出かけします。
最短で往復しないと途中で力尽きるので、無駄な寄り道も今はまだ厳禁です。
……どうしてもやばいときはクッキー食べればいいんですけど、勿体なくて。

家があるマップから外に出るとスライムがいました。
近づく前に画面外に出てしまうので、何もないんですけど。

あ、△メニューにMDプレーヤーが追加されてました。
今はまだ何も持ってないけど、また全曲集めようと思います。

城下町へ入り、右側に行くとおじいさんがいました。
話しかけると「わしの話を聞いたらどうや」と言われ。
会話中は時間がストップするので、聞くだけは問題なし。
聞いてみることにすると「素直な子やね」と褒めてくれました。

♪ヾ(*・∀・)ノ わーい。

おじいさんの会話、「ところであんさん なまえをいれよ やろ」って……う、ここでも来るか。慣れないなぁ。
やっぱちゃんとした名前つければ良かったか。
ニューゲームを考え直そうかと思いましたが、でも、おばあちゃんからクッキーたくさん貰っちゃったしなぁ……悩みどころです……。

ひとまず話を進めよう。

  • ちょっと重要な話
  • ぼちぼち重要な話
  • どえらい重要な話

どれを聞くか(;^∀^)って。

じゃあ、ちょっと目なやつでお願いします。

おじいさんの名前は「ヨシダ」さん。
分からないアイテムがあったら、見せると教えてくれるとのこと。
ついでに、王様も色々知ってるから会った方がいいよと教えてくれました。
ひょんなところにラブがあるから色々と歩き回れ、とも。

んじゃ次。
ぼちぼち重要な話。

ヨシダじいちゃんの故郷で変な石が見つかったらしい。
そこになまえをいれよが来ることとか色々と書いてあったらしい。
予言の石かよ。

そして最後、どえらい重要な話。

世の中で一番大事なものはラブだと教えてくれました。
ラブがないと息が切れて気絶する。
そしたらゲームオーバー。
前のセーブデータまで戻されてしまうよ、とのこと。

まさかの公式説明が「どえらい重要」な話に。サンクス。知ってた。

確か限界ギリギリになるとぜいはあ言い始めて、歩くのも超スローになったはず。
気を付けまっす。

せっかくだからクッキーを見てもらいましょう。
アイテムボックスを開いてクッキーを選択し「USE」ってやると見てくれるんですが、なんと「何だそれ?」と言われました。

おい ヾ(・д・`;)

城下町、右側マップへ。

まず目の前にある建物に突撃。
階段上って中に入るとターバン巻いた商人さん。
朝と夜で売る場所変わるやつだっけか。

話しかけると「服だけのやつが来おったわ」と驚きつつ「キュリオ」と自己紹介してくれました。
よろず屋で、買い取りもしてくれるらしい。
さっそく手作りクッキーを見せると37ネカの査定。
どうも。
でも売らぬ。

よろず屋としてのラインナップは以下の通り。

  • 勇者のブロマイド ・・・ 2000ネカ
  • 釣りざお     ・・・ 400ネカ
  • タオの好物    ・・・ 10ネカ
  • 釣りのえさ    ・・・ 10ネカ

まだお金足りないからいいや。

お店を出て右へ進むと分かりやすくパン屋さん発見。
入って話しかけると「おや、ナマエヲイレヨ!?」と驚かれました。
なんで一目でわかるんだよと思ったけど、そう言えばこの服は彼の服だからか。

パン屋さんは早とちりだと自己完結……ってか「ここらじゃ見ない顔ですね」ってセリフ。
見えないんじゃなかったっけ。
そこら辺はスルーっぽい。
「ベイカー」だと自己紹介してくれました。

もう一度話しかけ、ラインナップ確認。

  • クロワッサン ・・・ 40ネカ
  • 食パン    ・・・ 50ネカ

おばあちゃんから頼まれてたパンはどっちだろう。
食パンだけ買って帰ります。

寄り道したいけど体力がヤバめなので直帰です。

家の外にいたおばあちゃんに話しかけて……あれ。
「パンのお使い頼んだよ」と終わらない。
見せないとダメか。

アイテムボックスから食パン取り出して使ってみました。
やっぱりこの方法じゃないとダメみたいで「ありがとう」とお礼を言われました。
ラブを1つゲット。

ここで体力が限界。
主人公がぜいはあ言い始めました。
ベッドに突進です。

夢の中に顔だけ女王が登場しました。

おばあちゃんのお使いをしました、とラブを1つ。
次のレベルまで、あと1ラブが必要らしい。
トロフィー「はじめてのラブ」を入手。

明日はどうしようかな。

タイトルとURLをコピーしました