ガレリアの地下迷宮と魔女ノ旅団 63 古代エスト硬貨

緑イベントマークがアプスの第1階層に出現していたので、そちらに向かいます。

不可侵区に入った途端、案の定、以前と同じように目の前の空間が歪み、別の場所に飛ばされました。
このタイミングで「ラム劇場の舞台台本」というトロフィーゲット。なんだろう。
とりあえず先に進みます。

太陽のモチーフ前の緑イベントマーク。
妊婦の街娘が登場。「だから………あいつ……吊って……」と、途切れ途切れではありますが、何やら不穏な話? それだけで女性は消えてしまいました。
あれ、これだけか。イベントマークは消失。進んだ先に奇品宝箱を発見。「古代エスト硬貨」を入手しました。魔女様に報告します。

拠点にて報告。
ツェツィさんからお願いされていた奇品を入手。かなり禍々しいマナを発しているため少し調べた方がいいかもしれない。とりあえず、特異性奇品と名付けることにした。
――これってナチルが報告書として書いてる何か、ですよね。

ユリィカは相変わらずうざい。
ウール―に似ているのもウザイし、ちょっかいだしてくるのもウザい。と追記。
(*^▽^*)

降霊灯が持ち帰った奇品を調査しようとするナチル。
そのとき来客が。王妃様たちでした。
ユリィカが対応しますが、かなり無作法な方ね、と不快に思われてしまった模様。
この屋敷で何をしているのか聞かれ、焦ったユリィカが「魔女様の地下探索のお手伝い」と余計なことを口走ったところでナチルが見つかってしまい。

ナチルに興味を持った王妃ですが手を払いのけられ、慌てるケイですが王妃は寛大に、いいのよ私たちの方が来訪者ですもの、と微笑みますが。外でお話合いをしましょうと誘いだされた結果、外で待ち構えていた衛兵たちに暴行を加えられ。
うわ、最低。身分の差を振りかざして不敬罪、とか。まぁ時代が時代だからなぁ。

ユリィカとケイの取り成しで何とかナチルが死ぬのは阻止。
興を削がれた王妃は立ち去り、ケイは去り際に綺麗なハンカチをユリィカに。
厨房でナチルの手当てをしようとするユリィカですが、そこに登場した、あの子供、パッチ。
仲間だ、とロマールを紹介しに来たようです。

ああ、ますます子どもたちとナチルの溝が深まっていく……。

依頼メモに新しい項目が追加されました。
「懐中時計は紳士の嗜み」「奥様の無理難題」

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